小笠原八十美
会議録に記録された「小笠原八十美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,451 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会94 件・94%
- 決算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 承知いたしました。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 竹村君、ただいまのは二十二年度と二十三年度と加えてですか。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 わかりましたか。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 当該委員外の北君から簡單な発言があるということでありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 北君。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 北君と大森君のお二人の御質問に対してあわせて御答弁を願いたいと思います。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 大森君、これ以上のことは大蔵省の責任者がお出になつたときに御質疑なさつたらいかがですか。
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 それでは皆さんから重要な資料の御要求もあるようでありますし、また大蔵省の方の都合を伺いまして、きわめて近い期間に大臣並びに政府委員の御出席を求めて、十分に皆さんの御質疑に責任のある答えをせしめるようとりはからいたいと思います。 なおここに先刻のどなたか御質疑のように、農林省の方と大藏省の方と、農村関係の税金について十分連絡がとれておるかどうかということに対しましては、委員長も非常に疑義があるのです。これは農村に直接にも間…
第5回 衆議院 農林委員会 第2号
○小笠原委員長 木炭の関係もきわめて重要でありますから、近いうちに関係者を呼んでその事情を聴取することに努めます。 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は広報をもつてお知らせずることにいたします。これをもつて散会いたします。 午後三時十四分散会
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 これより開会いたします。 この際一言ごあいさつを申し上げます。今般はからずも本委員会の委員長の重任を担うに至りました。さて終戰以來すでに三年八箇月の年月を経ましたが、その間徐々ながら生産も回復に向い、國民もまた漸次復興再建の熱意を示してまいりましたことは御同慶の至りと存じます。政府当局といたしましても、この間種々これが努力を拂つてきたのでありまして、昨年七月にはすでに芦田内閣によつて経済安定十原則の発表を見、また十一月に…
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 これより理事の互選をいたしたいと思います。
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 ただいまの坂本君の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 それでは異議なしと認めまして理事を指名いたしますが、都合によりましてその一名を欠員といたしまして、六名を指名いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 それでは 坂本 實君 松浦 東介君 八木 一郎君 山村新治郎君 八百板 正君 深澤 義守君 以上指名いたします。 —————————————
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 次に國政調査承認要求に関する件を議題といたします。現在及び將來の農林行政の重要性にかんがみまして、國政に関する調査をする必要があると思います。從つて調査する事項は食糧、蚕糸、畜産、林業、開拓、土地改良、農業課税、農林金融及びその他農政一般に関する事項であります。調査の目的は農林政策の確立のための諸調査を目的とするのでありまして、調査の方法といたしましては、小委員会の設置、実地調査、関係各方面より意見聽取、報告及び記録の要…
第5回 衆議院 農林委員会 第1号
○小笠原委員長 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。それではただちに書面をもつて國政調査承認要求書を議長に提出いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
第4回 衆議院 運輸委員会 第4号
○小笠原委員 この請願は、青森縣の大畑鉄道というのは、元來大間まで通す目的で路線もトンネルも完備をしておるのでありますが、戰爭の関係で途中で大畑までで中止になつておるのであります。從つて、大畑、佐井間というものが、一旦鉄道が通る準備をして、それを中止した関係もありますし、その他いろいろな物質の関係、人口の関係等におきまして非常な不便を感じておりますので、從來しばしばこの請願は議会を通過しておるのでありますが、運輸省の方におきましても、こ…
第4回 衆議院 運輸委員会 第4号
○小笠原委員 その点が、貨物自動車の方でありますが、その方が業者の方の了解を得られなくて、旅客自動車の方では了解することになつておりますが、そういうことで折衝ができればどういう取扱いをなさいますか。その点を承つておきます。
第4回 衆議院 運輸委員会 第4号
○小笠原委員 今御答弁になつたのは、鉄道のかわりに両方一緒にやるというのが原則だとおつしやるのですか。
第4回 衆議院 運輸委員会 第4号
○小笠原委員 それを例外として一方をやることができるということですか。