小濱新次
会議録に記録された「小濱新次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,290 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 予算委員会第五分科会7 件・7%
※ 全 2,290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第74回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○小濱委員長 ただいまの渡部一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第74回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○小濱委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、 鯨岡 兵輔君 佐藤 孝行君 床次 徳二君 西銘 順治君 本名 武君 加藤 清政君 美濃 政市君 正森 成二君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四分散会
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 先般、沖繩の振興開発その他当面の諸問題調査のため、委員を沖繩県に派遣いたしました。 この際、派遣委員から報告を求めたいと存じますが、私が便宜この席から御報告申し上げます。 われわれは、去る十月二十一日から十月二十五日までの五日間、沖繩の振興開発その他当面の諸問題について調査のため、現地に派遣されました。 派遣委員は、床次徳二君、島田琢郎君、正森成…
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 おはかりいたします。 派遣委員報告書につきましては、これを本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。國場幸昌君。
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 美濃政市君。
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 上原康助君。
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 瀬長亀次郎君。
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 安里積千代君。
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 この際、昭和四十九年産さとうきび生産者価格の大幅引き上げに関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件に関しては、各党の理事間におきまして協議を願っておりましたが、その協議がととのい、案文がまとまりました。 便宜委員長から案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえたいと存じます。 昭和四十九年産さとうきび生産者価格の大幅引き上げに関する件(案) 近年の物価、労賃の急激な上昇に伴い、沖繩のさとうきび生産は決定的打撃を受けて…
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とすることに決しました。 ただいまの決議について、議長に対する報告及び関係当局への参考送付などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第73回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小濱委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう取り計らいます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十九分散会 ————◇—————
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 去る九日午後、東京湾横浜の本牧沖でLPGタンカーの衝突事故が発生いたしました。そしてお互いの船が火災炎上いたしまして、多くの死者と行くえ不明者を出したわけでございますが、まずこの事件の経過について、海上保安庁のほうから御説明をお願いをしたい、こう思います。
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 視界もよかったように聞いておりますし、また風波も少なかったように聞いているわけです。考えられないそういう状況からこの事件が発生しているわけですね。で、常々言われておったことは、あの地域はラッシュ世界一だ、そういう関係者の声がいろいろとあるわけです。タンカーの年間航行隻数が四万隻ということで、五分間に三隻ぐらいが通っているというような計算になっているようであります。そういう危険個所に対する対策を怠っていたのではないか、対策がで…
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 あの事故現場は保安庁の守備範囲であったわけですが、事件発生と同時に要請があって、東京から消防艇二隻、あと川崎からと横浜から各一隻が現場に急行したようでありますが、間もなく指示があって、それぞれ港へ引き揚げたという経緯がございます。もうあの現場は惨たんたる惨状を呈しているまつ最中に、なぜ四隻が帰ってきたのであろうかなというふうに私どもは疑念を持つわけですが、東京湾のことですから、当時は大体一・五メートルぐらいから二メートルぐら…
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 私は、海静かといわれる東京湾でも、とにかく作業のできないようなそういう小型消防艇といわれるような船しか各基地では持っていないという状況下にあるように思います。東京の「みやこどり」が百トン以上あるようですが、あとはみんな四十八トンクラス、五十トン以下ぐらいの船のようです。それは役目も役目ですけれども、やはりそうも言っていられない。危険をおかしてでも現場に急行しなければならないような、そういう事態が間々起こってくるであろうと思う…
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 船谷警備救難監の話にもありましたように、この大爆発が起こって、流れに圧流されて大火災の危険性というものを感じたという説明がございました。当然予想されることなのですが、いま佐々木長官もおっしゃったように、あの京浜重工業地帯には五百トン以上のタンカーがたしか五千隻以上あるはずです。そういう危険個所をかかえている相互応援協定を結んでいるこの五つの都市、ここでもどうしても大型船がほしいと消防艇の建設を望んでいるわけです。消防法の問題…
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 昭和三十年に地方制度調査会から、また消防審議会、税制調査会からもそれぞれ幾たびか消防施設税の創設についての答申がなされているわけですね。また地域からの請願もございます。そういう点で、もう以来二十年になるわけです。私は、充足率が満たされているならば別にこれを強調する必要はないかと思いますが、充足率も非常に悪い、またそういう活動範囲が非常に広くなってまいりましたし、危険度がいよいよ大きくなってきた今日においては、やはりまず充足率…
第73回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 いろいろ家族の生活環境その他諸問題の条件が満たされれば移転をしてもよろしいということのようでありますが、どちらがどうその作業を進めるのかという問題が出てまいりますね。 そこで、それはまたあとに譲るといたしまして、神奈川の小田原市の拘置所、少年院は東海道線小田原駅と新幹線駅のすぐそばにあるわけです。言うなら町のどまん中になっているわけです。そのために駅の放送だとか町の青い灯、赤い灯のネオンが所内にまで届くのですね。見えるように…