小澤潔
会議録に記録された「小澤潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官・北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1993/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 予算委員会第一分科会26 件・26%
- 予算委員会第八分科会24 件・24%
- 予算委員会4 件・4%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○小澤委員長 内閣提出、新技術事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。中島国務大臣。 ――――――――――――― 新技術事業団法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第3号
○小澤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十五日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ――――◇―――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○小澤委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 中島国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。中島国務大臣。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 次に、平成五年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。井田官房長。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第2号
○小澤委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る二十三日午後一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に就任いたしました小澤でございます。 御承知のとおり、科学技術の発展が社会経済に与える影響は、近年ますます拡大をいたしております。我が国が二十一世紀に向け、真に豊かな国民生活を実現し、国際社会における重要な役割を担うために、科学技術の幅広い振興と調和ある発展に努める必要性が増大をいたしております。このような中、本委員会に課せられた使命…
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 理事の補欠選任についでお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 村井 仁君 及び 森 英介君を指名いたします。(拍手) ――――◇―――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 この際、中島国務大臣及び渡海科学技術政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。中島国務大臣。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 渡海科学技術政務次官。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○小澤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第123回 衆議院 予算委員会 第17号
○小澤(潔)委員 第六分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会におきましても、三月十一日、十二日の両日審査を行いました。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項のうち主なものについて申し上げます。 まず、通商産業省関係では、美浜発電所二号機事故等と原子力発電の安全確保対策、太陽電池等新エネルギーの開発促進、都市ガスの安全対策、家電製品の省資源・省エネルギー化、フロンガス使用削減に向けてのスケジ…
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成四年度一般会計予算、平成四年度特別会計予算及び平成四年度政府関係機関予算中通商産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位にお願いを申し上げておきます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますの…
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これにて貴志八郎君の質疑は終了いたしました。 次に、中村正男君。
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これにて中村正男君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これにて菅直人君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これにて東祥三君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開し、総理府所管中経済企画庁について審査を行うこととし、この際、休憩いたします。 午前十一時四分休憩 ————◇————— 午後一時十二分開議
第123回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小澤主査 これにて日野市朗君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田和子君。