小澤潔
会議録に記録された「小澤潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 926 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国土庁長官・北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1993/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会37 件・37%
- 予算委員会第一分科会26 件・26%
- 予算委員会第八分科会24 件・24%
- 予算委員会4 件・4%
- 建設委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 川島實君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 竹内猛君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後三時二十九分開議
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。秋葉忠利君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 関晴正君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 近江巳記夫君。
第126回 衆議院 本会議 第12号
○小澤潔君 ただいま議題となりました新技術事業団法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、科学技術分野における我が国の国際貢献の必要性が高まるとともに、科学技術の基礎的、創造的な研究の積極的推進が強く求められる現状にかんがみ、新技術事業団に研究者の交流の促進に関する業務等を追加することにより、研究交流を総合的に促進するための体制の整備等を図るものであります。 その内容は…
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、新技術事業団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として新技術事業団理事長赤羽信久君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 近江巳記夫君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 斉藤節君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 吉井英勝君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 御苦労さまでした。 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。近江巳記夫君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 吉井英勝君。
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、新技術事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第126回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○小澤委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、村井仁君外二名より、自由民主党、日本社会党・護憲民主連合及び公明党・国民会議の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。川島實君。