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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,069
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,069 20 を表示
自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 林孝矩君。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 林孝矩君。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 横路孝弘君。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 青柳盛雄君。

自由民主党1970/09/08

63衆議院 法務委員会 第30号

○小澤(太)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十四分散会

自由民主党1970/08/11

63衆議院 地方行政委員会 第29号

○小澤(太)委員 派遣調査第二班は、宮城県、山形県及び秋田県の三県におきまして、主として過疎地域対策緊急措置法に基づく過疎問題及び広域市町村圏構想を中心とする広域行政問題について調査いたしましたので、その概要について御報告いたします。 派遣委員は、斎藤実理事、高鳥修委員、野呂恭一委員、阪上安太郎委員及び私の五名でありますが、山形県では華山親義委員が現地参加され、調査室からは、島村調査員が同行いたしました。 調査は、去る六月二十日から同月…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 最初に、お断わりしておきたいと思いますが、私の質問は、政府を追及するという立場ではなしに、今後このような事件が起こらないように、起こった場合の対処をいかにするかということをともどもに検討、研究したいという立場から、質問を申し上げますので、そういう意味でひとつお答えをいただきたい。第二点は、時間が制約されておりますので、簡潔に、要を得た御答弁を期待したい、このように思います。 さて、いわゆる海の乗っ取り事件、川藤に関する…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 長官の反省事項としてあげられたことは、おおむね私の考えておることと一致いたします。なお第一点の、山口県の場合に、追い越しをした車、それをとめて質問をしようとした場合、この際に所持品の検査と申しますか、それができておったならば、このようなことは行なわれなかったであろうというお話でございます。 そこでお尋ねしたいのですが、警察官職務執行法によりますと、追い越しをした者をとめて質問をする場合に、その所持品を検査する権限が警察…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 私は、ここに問題点があると思いますので、今後十分に研究をしていただきたいと思います。交通事犯だけで所持品の検査ができるということは、これは警職法から申しまして、少し無理だと思うのです。もし無理でなければ、これができるというように解釈を統一するなり、あるいは警職法についても研究するなり、警察官に対する指導もしなければならぬ。一々所持品を検査されたのでは、これはたいへんなことになります。この点が非常にむずかしい。したがって…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 警職法を制定するときには国会でもたいへんな混乱が起きました。またたいへん混乱のうちにあれが制定されました。その後世の中はだいぶ変わってまいりまして、予想もしないような犯罪が次々に起こってまいります。警察官の職務執行につきましても、この社会、犯罪の傾向の態様に応じて考えなければならぬのではないかと私思うのです。軽々にこれを改正しろということではございませんけれども、この点について、いわゆる警察官の職務執行について今後どの…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 猟銃でありますから、これは銃砲刀剣類所持等取締法第四条第一号によって、「狩猟、有害鳥獣駆除又は標的射撃」こういうことで、許可を受けて使用できるということでございますね。 もう一つ伺いたいのですが、武器等製造法で申します猟銃というのは、これは武器には入らないのですね。

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 それでは、ライフルは武器ではないということでございますね。

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 それから、警察官職務執行法上武器というものには猟銃が入るのでしょうか、ライフルが入りますか。

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 これはまた通産省にお願いしたいのですが、猟銃が武器でない、ライフルも武器でない。猟銃のたま、弾丸、これは何になるのでしょうか。

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 私が聞いておるのは、猟銃弾は武器であるかないかということを聞いておるのです。

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 そうしますと、武器等製造法でいう銃砲に使う銃砲弾、これは武器に入っているわけですね。入っておりますね、法律に書いてあるとおりですから。ところが、猟銃は別に書いてあるわけです。十七条に書いてありますね。猟銃弾は一体何になるかということです。私の聞いているのは、猟銃でない武器、その一つである銃砲、そしてその銃砲に使う弾薬は、これは第二条第二号に「銃砲弾」として武器として掲げてある。ところが、猟銃については、その猟銃弾に対し…

自由民主党1970/05/16

63衆議院 地方行政委員会 第26号

○小澤(太)委員 そこで、今回の事件は、銃砲店における銃砲並びに弾薬の保管のしかたに問題が一点あると思います。今回のように容易に店員をおどかして二丁のライフル銃をとり、また多数の銃弾を持って逃げることができるということは、これはたいへんなことだと思います。このような実情に対しまして、警察当局は治安上の見地からどのようにお考えになっておられるか、聞かしていただきたいと思います。