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自由民主党衆議院
総発言数
5,914
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,914 20 を表示
自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、自治大臣より発言を求められております。これを許します。自治大臣藤枝泉介君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。島上善五郎君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 この際、選挙制度審議会の審議の経過について補足説明を聴取することにいたします。降矢局長。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 続いて衆議院議員総選挙の取り締まり状況等について、法務省川井刑事局長。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次に、警察庁内海刑事局長。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 以上で報告は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 休憩前に引き続いて再開をいたします。島上善五郎君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後三時五十四分開議

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について、引き続き調査を進めます。 質疑の申し出があります。これを順次許します。堀昌雄君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 門司亮君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 赤澤正道君。

自由民主党1967/04/05

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

自由民主党1967/02/21

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ただいま公職選挙法の委員長に就任いたしましたことは、まことに感謝の至りにたえない次第でございます。昔はかなり選挙法を勉強したのでございますが、最近は至って不勉強でございまして、これからますます勉強いたしまして、円満なる審議をいたしたいと思います。皆さんの御協力を仰ぎたい次第でございます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1967/02/21

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1967/02/21

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ただいまの渡海君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/02/21

55衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 それでは委員長は 赤澤 正道君 四宮 久吉君 渡海元三郎君 丹羽喬四郎君 古川 丈吉君 島上善五郎君 堀 昌雄君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 次会は公報をもって知らせることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十二分散会

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1961/05/26

38参議院 内閣委員会 第30号

○国務大臣(小澤佐重喜君) ただいま附帯決議にありました一項ないし六項につきましては、できるだけ御趣旨に沿いまして、遺憾のないよう期すつもりでおります。 ——————————

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1961/05/23

38参議院 内閣委員会 第29号

○国務大臣(小澤佐重喜君) 林野庁のこの調査につきましては、就業規則三十七条の適用者以外でも、定員に関係のある者は一応実態を調査して、その効果を上げたいと思っております。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1961/05/23

38参議院 内閣委員会 第29号

○国務大臣(小澤佐重喜君) その通りです。

自由民主党行政管理庁長官・北海道開発庁長官1961/05/19

38衆議院 内閣委員会 第37号

○小澤国務大臣 本法案の御審議に先だちまして、この際、特に明確にいたしておきたい点がございます。 すなわちこの臨時行政調査会は前回にも申し述べましたように、行政を改善し、行政の国民に対する奉仕の向上をはかる目的のために、行政の実態に全般的な検討を加え、行政制度及び行政運営の改善に関する基本的事項を調査審議するものでございまして、人員整理を目的としておるものではなく、また政府は人員整理を行なうことは全く考えていないということでございます。…