小泉顕雄
会議録に記録された「小泉顕雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 231 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部科学大臣政務官
- 直近の発言日
- 2005/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会45 件・45%
- 予算委員会第六分科会17 件・17%
- 教育基本法に関する特別委員会14 件・14%
- 予算委員会7 件・7%
- 総務委員会6 件・6%
- 決算委員会4 件・4%
※ 全 231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 内閣委員会 第5号
○大臣政務官(小泉顕雄君) お答えをさせていただきます。 文部科学省では、科学技術基本計画に基づきまして、地域の産学官連携による技術革新の創出を目指しました地域における科学技術振興のための施策を実施をしているところであります。 具体的には、平成十四年度から、地域の大学等の知を活用しました知的クラスター創成事業、札幌から福岡に至る間十八か所ございますが、こういった事業を実施をしております。このような事業は、産学官共同研究の実施によりまして…
第162回 参議院 内閣委員会 第5号
○大臣政務官(小泉顕雄君) お答えをいたします。 自主的、自立的な、地域に使い勝手の良い財源を保障していくということは当然大事なことだというふうに、当たり前のことだと思うわけでありますけれども、地域の新産業等の創出を目指しました産学官連携活動を行うに当たりましては、大学や科学技術振興を所管する文部科学省と産業政策を所管をいたします経済産業省が密接に連携協力をしていくことが不可欠であります。補助金を統合するよりも、両省がお互いにその持ち前…
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成十七年度一般会計予算、平成十七年度特別会計予算及び平成十七年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたします。島村農林水産大臣。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 この際、お諮りいたします。 ただいま島村農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉梨康弘君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて葉梨康弘君の質疑は終了いたしました。 次に、根本匠君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて根本匠君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、梶原康弘君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 挙手をしてお願いいたします。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて梶原康弘君の質疑は終了いたしました。 次に、宇野治君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて宇野治君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂本哲志君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて坂本哲志君の質疑は終了いたしました。 次に、古川禎久君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて古川禎久君の質疑は終了いたしました。 次に、御法川信英君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて御法川信英君の質疑は終了いたしました。 次に、松本大輔君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて山内おさむ君の質疑は終了いたしました。 次に、下条みつ君。
第162回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○小泉主査 これにて下条みつ君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前九時より開会し、環境省及び農林水産省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第161回 参議院 文教科学委員会 第7号
○大臣政務官(小泉顕雄君) 今回の統合の意義についてのお尋ねでございます。 お答えをさせていただきたいと思いますが、私が申し上げるまでもないことでありますけれども、化石燃料の枯渇を始めとしまして二十一世紀のエネルギー供給ということにつきましては非常に大きな課題であるわけでありますが、そういう中で原子力の利用というものは極めて重要なテーマであります。 そういう状況の中で、原子力二法人の統合というのは、原子力を取り巻く諸情勢が現在必ずしも容…