小泉秀吉
会議録に記録された「小泉秀吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) 一應お諮りいたしますが、まだ第五章に入つておりませんから、第五章の説明を……。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) まだしておりませんです。ちよつと説明を伺いましよう。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) 高田さん、今の御説明で異議ありませんか。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) ちよつとお伺いします。この五十二條の今の御説明で「運輸大臣が監督する」ということで、その次に監督事項として五十三條がありますが、五十二條の運輸大臣の監督するという事項は、即ち五十三條だけこれに限定されるのだ、というふうに了解していいわけなんですか、そうじやないのですか。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) 他に御質問ありませんか。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) 委員会としてやりますか、懇談会にしますか。
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) そうしますと、委員会は閉じてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 運輸委員会 第9号
○理事(小泉秀吉君) それでは本日の委員会はこれを以て終了いたします。 午後五時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 小泉 秀吉君 小野 哲君 丹羽 五郎君 委員 内村 清次君 大隅 憲二君 橋本萬右衞門君 入交 太藏君 前之園喜一郎君 飯田精太郎君 高田 寛君 結城 安次君 鈴木 清一君 國務大臣 運 輸 大 臣 小澤佐重喜君 政府委員 大藏事務官 (主計局法規課 長) 黒金 泰美君 運輸政務次官 加藤常太郎君 …
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 海運の当面の問題に関しまして二、三の事項に亘つて運輸大臣並びに総局長官にお尋ねをいたしたいと思うのであります。先ず第一のお尋ねは船員労需物資の配給機構についてお伺いしたいのであります。先般この委員会で大臣からもお話がありました九月二日附の連合軍の総司令部の覚書によつて、船舶運営会の傭船形式を定期傭船方式に切換えるということで、そのことに今精進しているというようなことでございますが、船員の労需物資の取扱は從來は財團法人の海員…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 只今のお話は船員の労需物資に対しては、政府は十分関心を持つているから、その購入、配給等のことに関して定期傭船の切換になつても、尚十分支障のないようなふうに配慮するというようなことと了承してよいと思いますがよろしゆうございますか。 第二の点は海上労働問題の現況についてお伺いしたいのであります。この夏以來全日本海員組合が運営会に対して給與改善を要求しておりましたのですけれども、その後船員中央労働委員会の斡旋によりまして、その斡…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 大臣の御決心と御覚悟というもりを、私は非常に感謝するものでありまするが、先刻も申上げましたように、中労委の斡旋案というものを労資相互に引受まておる。そうしてその予算関係が政府の方で手続がうまく行かずに遅れておるのだから、ストライキに入るのだというようなことになりますると、これは一体誰がそのストライキの責任を負うかというようなことも、ほぼ明確だろうと思うのであります。從いまして、大臣の折角の御覚悟並びに御決心に私共は信頼しま…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 ちよつと……。大臣の御決心非常に感謝いたしますが、私は同意見でありますが、そのことに関連しまして長官に一、二お伺いしたいのですが、現在の中労委の状態を見まするというと、その事務局というものが非常に貧弱であるように私には思えるのです。ああいう寡少の人員で根本的の調査研究なんかができるかどうか、或いはあの狭苦しいと言うていいか、殆んどむさ苦しいというてもいいくらいの部屋を事務局に当てておつて、そういうことで今大臣の言われたよう…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 最後に一つ長官に伺いたいのでありますけれども、横浜と神戸の港湾施設の管理問題は八月十三日附の覚書で港湾施設を米軍が接收管理しておるものを日本に返すというようなことで、その運営計画を日本政府から差出すようにということであつたそうでありますが、その後承りますというと、関係官署の間でなかなか話が纏らない、そうして結局次官会議での代案を得て來たが、向うで承知しないで、今尚折角返そうというものが返つて來ないというようなふうに聞き及ん…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 ちよつとその問題を大臣に私はむしろ希望いたしますが、今委員長からもお話があつたのでありますが、業者並びに使用者といいますか、我々民間の方の各方面の希望は大体先つき長官が言われたようなふうに、戰爭中に海運行政並びに海運業のいろいろな施設を纏めて一本にするというようなことで多年問題があつたのです。それで税関を海運局といいますか、運輸省に接收するというようなことで纏めて一本になつたのであります。ところが今のお話のように税関の上屋…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 今の長官のお話だと第三次よりも第四次の方が船價は安くなつているということですが、私は新聞や雑誌で見たのですが、その数字は挙げ得ないんですが、例えばB型で見ると第三次と第四次とで一億円も違う、その違うものが第三次よりも四次の方が余計の数字が書いてあつたように思われますが……。妙なことを伺つて恐縮なんですが。
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 ちよつと長官にもう一つ今のお話と関連はいたしませんが、思い出しましたのですが、官吏の給與改善が行くんでしようが、それが官廳の船員の給與の問題ですが、人事委員会では船員の特殊性ということをどういうふうに考えておるか、或いはおられないか、そういうことに対して人事委員会がやはり官廳の船員をただ普通の官吏と同じようなふうにやられると、船員を持つておる官廳でも困るだろうし、又船員自体も非常にお困りになろうと思うのでありますが、こうい…
第3回 参議院 運輸委員会 第7号
○小泉秀吉君 それを是非一つ支障のないようにお願いしたいと思います。
第3回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 これは何ですか、政府の御意向では、この延長又延長をして、ずつと廃止せずに行く方が都合がいいという御意見なんですか、向うでそういうふうに、その時、その時、口頭或は外のことで示唆して來るから、四ヶ月を六ヶ月にするんだ、この次はやはり又六ヶ月延ばして行けばいいんだというような御意見であるのか。若し今の政府委員の御説明のようなものなら、六ヶ月にしないで一年にするなり、或は期限を取るなりするような行き方があるだろうと思うのですが、政…
第3回 参議院 運輸委員会 第1号
○小泉秀吉君 御指名によりまして……。只今私共この運輸委員会に、前回以來委員長として卓抜な手腕と識見とを以て委員会を指導しておられた板谷さんが、更に委員長になられたことは、衷心から喜びに堪えないところであります。どうか議院運営の上に今後とも共同一致して、ぞの職責に当られるように、御指導願いたいと思います。ちよつと御挨拶申上げます。(拍手)
第3回 参議院 運輸委員会 第1号
○小泉秀吉君 新聞によりますと、大分前の新聞に、進駐軍が專用しておつた横浜並びに神戸の國有突堤と言いますか、それの一部を日本政府の專用に返却するというようなことになつた。ところがそれを日本政府が專用することのために大藏省、運輸省、その他の関係官廳の間で何といいますか、管理権に対してなかなか、話がうまく行かないで、次官会議を随分開いたけれども、結局次官会議でもはつきりしないで、いわばごたごたが続いておるというために、一應日本政府に專管させ…