小泉秀吉
会議録に記録された「小泉秀吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 今のお話だと、倉庫というものの定義さえはつきりしていないから、従つてそれは政令に讓つた、その政令というものも先程の政府委員の御説明だと、まだはつきりしていないので、ここに一つの要綱を出したのだが、研究して見ようというような程度であるならば、もう少し私は政令の内容について研究をした上でこの最終新規まで持つて行きたいと思います。今日のところは最終審議にして頂かないようにお取計らいを一応委員長に私は願いたいと思います。 それから…
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 倉庫業が独占事業だという見解が私には少しはつきりしないのでありますが、一体預証券その他のものを発行しないような倉庫は、今までも自由に作つておつたならば、それを自由に作らして、そうしてむしろそういう利用者の自由選択に委しても一向差支ないと思うのですが、その点をもう少しはつきり……
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 今の繋船手当は一応覚書にあるような期限で切れまするけれども、期限が切れてしまうとその金は出なくなりましようけれども、船員の方の、つまり予備員と言いますか、過剰船員に対する補給と言いますか、補助と言いますか、一定の割合で行つて、それはどこで打切ることになりますか。
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 この外航船ですが、いろいろ制約がある。そういうことに対して業者から役所の方にいろいろ要求があると思うが、そういう仕事をするに差支のないような外航船ですな、いろいろな制約というものを取除くことに奔走しておるだろうと思うが、その見通しはどういうふうになつておりますか。
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 もう一つ伺いますが、アメリカから来る食糧その他の物資は、従来はアメリカの船だけで持つて来たらしいと思つていますが、それに日本船を使うというようなわけには行きませんですか。その点を伺いたい。
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 その点は折角努力されるというお話で、大臣なり総理大臣なりを動かして、そうして是非実現するようなふうに御努力を願いたいと思います。
第7回 参議院 運輸委員会 第11号
○小泉秀吉君 ちよつと政府委員に伺うが、商船管理委員会が名前が変つただけということは分つたのですが、実際上商船管理委員会が運営会の幹部というようなところは、人間も変つたのですか、それはどうなつたんですか。
第7回 参議院 運輸委員会 第10号
○小泉秀吉君 これは船舶の旅客運賃、一、二等は通行税の関係で、汽車の方の改正運賃と船舶の旅客運賃とが均整が取れなくなつて困るということをしきりと言うておられますが、こういうものの運賃率を下げることに対して、どういう考察を加えられたか、この点。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 今の飯田さんの質疑に対しての政府委員の説明をもう一遍一つ繰返して貰えませんか。私に呑込めないので……。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 だからそうすると測量法で若し六十五條のような罰則、六十五條と同じようなことを水路業務法でやつても、それは測量法の六十五條のような適用はしないというわけなんですか。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 そうすると言い直すと、個人以外にはそういう罰則を適用するような犯罪と言いますか、そういうことは起り得ないという前提の下に、そういう法律を制定する必要がないと、こういうのですね。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 実際起り得ないのですか。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 何か例えばあれですね、造船会社とか、船会社とか或はその他の業務関係業者というようなところでサウンデイングをやつたり、或は水産業者、そういうようなものがサウンデイングするということは、会社の都合、業務の性質上そういうことはあり得ますね。そうすると海軍とか陸軍とかいうものがあつた場合には、必ず何とかということで問題になるんだが、そういうころは今軍がないから、今誰がとこを測つても一向差支ないという建前になつておるのであれば、個人…
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 個人の場合は考えておるんですか。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 だからそういうことは起り得ないというお考ですね。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 第二十四條、第二十五條第一項というようなところに水路図誌の出版というようなことがありますが、その刊行会社と言いますか、そういうことでこの法に触れるようなことがあつた場合には、やはり編輯者とかなんとかいうものだけを罰して、その法人である刊行会社は罰しないという建前でやはりあるのでしようか、そういうときはどうですか。何故そういうふうにその法人は罰しないで、編輯者だけを罰するのですか。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 それはどこにあるのですか。その法人を罰するということは……。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 すると法人が罰の対象になるというわけですね。そういう場合は……。
第7回 参議院 運輸委員会 第9号
○小泉秀吉君 二十條とか二十三條、おのおの海上保安庁長官に通報をしなければならないということになつておりますが、通報しなかつたらどういうふうな措置を取るということはなさつておらんが、これはただ通報して欲しいというだけで、それ以上の何は法律の上から何もないように思いますが、その点を一つ……。
第7回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 大体この前に質疑が盡きておるので……。