小泉昭男
会議録に記録された「小泉昭男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 870 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/10/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 870 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(小泉昭男君) 先生おっしゃるとおりでございまして、農協、農業委員会の改革でございますが、あくまで農家の所得を増やすと、大臣がさっきお話しございました。また、農村のにぎわい、これを取り戻していくためにやろうという考えでございまして、こうした観点から本年六月に与党の取りまとめが行われたところでございまして、政府の農林水産業・地域の活力創造プラン等にもこれを盛り込んだところでございます。 先生御指摘のとおり、農林水産省といたしまして…
第187回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(小泉昭男君) 古賀先生には、先日、強風の中わざわざ激励をいただきましてありがとうございました。その後に有明海全体も拝見をさせていただきまして、今先生御指摘のとおり、水産に対しても少しいろいろなところを拝見させていただきました。 食料自給力につきましてでございますが、過去の農政審議会の答申や基本計画等におきまして、一つ目には農地、農業用水等の農業資源、二つ目には担い手、三つ目には農業技術、これらを考えているところでございまして、…
第187回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(小泉昭男君) 舞立先生、私の方からちょっとお答えさせていただきますが、先ほど先生御指摘になりましたとおり、この農業問題というのは、五年、十年、本当に大事な時期だと思うんですね。ただいまお話ありましたとおり、米の需給の安定のために、年間八万トンぐらい減っていくということでございますが、これは主食用米から飼料用米などへの主食用米以外への転換を進めていく必要が極めて重要だと考えております。 水田の活用でございますが、直接支払交付金に…
第187回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(小泉昭男君) 中泉先生、本当に若者の先頭に立っていただける先生だと思いますので。 私も、実は以前、川崎の方で農業をやっていまして、青年協議会というのがありまして、若者の集いがありました。そんな中で縁あって結ばれた御夫婦の方も大勢おられます。若者の力というのはこれから本当に潜在力ありますから、私が先日申し上げた若者に魅力ある農林水産業の実現ということでございますけれども、先ほどお話ありましたとおり、チャレンジする若い農林水産業者…
第187回 参議院 農林水産委員会 第2号
○副大臣(小泉昭男君) 御指摘の部分でございますけれども、日豪EPAの協定の内容と衆参両院の農林水産委員会の決議との整合性につきましては基本的に国会に御判断をいただくものであると考えておるところでございますが、政府といたしましては、決議を踏まえて真摯に交渉を行い、国内農林水産業の存立及び健全な発展とを両立し得る合意に達することができたと考えております。
第187回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小泉副大臣 お許しをいただきまして、一言御挨拶申し上げます。 このたび、農林水産副大臣を拝命いたしました小泉昭男でございます。 西川大臣を先頭に、あべ副大臣、中川政務官、佐藤政務官とともに、若者に魅力のある農林水産業の実現に向けて全力を尽くしてまいる所存であります。 委員長を初め委員の皆様方の御協力と御指導を賜りたく、どうかお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
第187回 参議院 農林水産委員会 第1号
○副大臣(小泉昭男君) お許しをいただきまして、一言御挨拶申し上げます。 この度、農林水産副大臣を拝命いたしました小泉昭男でございます。 西川大臣を先頭に、あべ副大臣、中川政務官、佐藤政務官とともに、若者に魅力のある農林水産業の実現に向けて全力を尽くしてまいる所存でございます。 どうか、委員長を始め委員各位の皆様方の御指導と御協力をお願い申し上げたいと思います。 よろしくお願いいたします。
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○委員長(小泉昭男君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○委員長(小泉昭男君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第4号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官能化正樹君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に参考人として横田滋君及び横田早紀江君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) どうぞお座りになってください。
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) いや、もう時間が参っておりますので。簡潔に。
第186回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○委員長(小泉昭男君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕