小泉昭男
会議録に記録された「小泉昭男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 870 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 870 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十分散会
第185回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 一言御挨拶を申し上げさせていただきます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本委員会の委員長に選任をされました小泉昭男でございます。よろしくお願いいたします。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと思いますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いいたします。 ─────────────
第185回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第185回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石井浩郎君、山谷えり子君、藤田幸久君及び石川博崇君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) それでは、一言御挨拶を申し上げさせていただきます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本委員会の委員長に選任されました小泉昭男でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野上浩太郎君及び石川博崇君を指名いたします。 なお、あと二名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第184回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十八分散会
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 前田先生の広範にわたる大所高所からのお話、大変勉強もさせていただきまして、私もまた違った観点から数点お伺いさせていただきたいと思いますが。 今回、この法案の中で、投資家を募る不動産証券化、本格的に始まったのは昭和六十二年からと聞いておりまして、その当時、考えてみますとバブル期でございますから、今と全く状況が違うわけでありまして、バブル期でありましたから、値上がり、物件のまた様々値上がりを見越してのスタートだったというふうに…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 様々問題があったんだろうなと、こういうふうに思います。平成六年といいますと、引き算しますと十九年前ですからね、このときにどういうことがあったか私にはちょっと想像の限界を超えていまして、大変なことが起きていたんだと、こういうふうに思います。その反省の下に今回このような法案をお考えになったんだと、こういうふうに思っておりますが。 このSPC、これは一つの物件といいますと、建物一つではなく例えばエリアだとか、そういうことになろう…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 大体、大方のお考え分かりましたけれども、先ほどもお話出ていましたけど、不動産証券化とかというこの呼び名というのは随分心配にもなるし、また自らの考え方の範囲よりも超えているんじゃないかと、こういう不安も付きまとうわけでありますが、これは理解のある投資家から直接集めた資金を使って不動産を取得する、こういうことだと思うんですね。 投資家側に回って考えてみますと、先ほども答弁で出ていましたけれども、投資することはオーケーなんだけれ…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 大分これから研究、工夫しなきゃいけない余地もあるんだということを思いました。 この法改正、不動産の再生プロジェクト、これからどのような形で可能になっていくのか、これはお考えを伺っておきたいと思いますが、当然のことでございますけれども、投資家としては、不動産の再生後、ここにテナントが引き続き入ってもらっていないと採算合わないわけですね、メリットもないし。さらに、容積率、建蔽率の問題が、余裕があるところも出てくるんだと思うんで…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 様々な知恵を絞っていただいて、この新しく法改正が実現した場合には、これはやはり、ああ、あのときにこういうことをやってくれたから今の日本があるんだなというような、そういう機動力のある振興の仕方を進めていただきたいと思いますが。 改めて、不動産の証券化、これは本当に専門的な分野でありますから、これを実際活用して不動産の投資運用等をやっていく場合には、これ一般の投資家だけの知恵ではかなり厳しいわけですね。そういう意味で、この難し…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 そのようにしっかりと運んでいただきたい、こういうように思います。 最後に、大臣に、通告しておりませんけれども、お考えだけ伺わさせていただきます。 一九八六年から一九九一年二月まで、すごい土地バブルでしたね、あのときは。もう不動産屋さんが一時間に六千万もうかったという話は町の不動産屋でざらでしたから。そんな時代がありました。そのころを考えてみますと、実体経済からも特に乖離していたんですが、考えて言った言葉かどうか分かりません…
第183回 参議院 国土交通委員会 第9号
○小泉昭男君 終わります。
第183回 参議院 国土交通委員会 第6号
○小泉昭男君 大臣始め副大臣、政務官、大変御多忙の中、御尽力いただいていることにまずもって感謝申し上げたいと思います。 私、道路法も港湾法ももちろん賛成でございますが、その意味をもって質問を申し上げたいと思います。 まず、道路法なんですけれども、我が国において高度経済成長期に造られた社会インフラ、この老朽化が進んでいるということはもう報道でも大分国民も目にされ、私たちも承知しているところでありますが、この対策、もちろん急務でありますし、…