小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小沢(鋭)分科員 それでは、ぜひお願いをしたいと思います。 それから、ちょっと時間が押してきているので、質問通告をしておりました自家用ワインはちょっと割愛させていただきます。済みません。 農薬の認可の話をお尋ねしたいと思います。 これは、農家の皆さんたちが農薬を使うときに大変苦労しているようでありまして、私のところに入ってきている話でいいますと、具体的な話だと、例えばボルドー液というのがあるんだそうであります。それを六対四の配合にして…
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小沢(鋭)分科員 今の御答弁は、ちょっと確認ですけれども、そうすると、申請をするのは農薬のメーカー、こういう話になるわけですね。
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小沢(鋭)分科員 では、それはぜひ私の方からも、そういった申請を直ちに上げろと、もう上がっているのかもしれませんが、上げろという話もさせてもらいますし、逆に、今須賀田さんから御答弁があったように、できるだけ迅速にその対応も今度はお願いする。もちろん、最後は口に入るものですから、その安全性というのは一番大事だというのは農家の皆さんも一番よくわかっているわけでありまして、そこのスムーズな認定をできるように、私も努力をさせていただきますし、…
第156回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○小沢(鋭)分科員 終わりますが、一点、今のような、例えば農業も、そこには最先端の研究機関がある。まさにその研究機関と、それから農家の皆さんあるいはメーカーの皆さんとのコンプレックス、まさに複合的な地域がある、美しい景観がある、やはりそういう姿をぜひ目指していきたいと私も思いますし、政府としてもお力添えをお願いしたいと思います。 以上です。ありがとうございました。
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 民主党の小沢鋭仁でございます。 予算委員会の第八分科会ということで質問をさせていただきます。 まず最初に、昨年の十二月に、いわゆる民営化推進委員会の意見書が提出されました。十二月の六日付だったでしょうか。それを受けて、政府の方は十七日の閣議決定において、一言で言えば、そうした意見書を基本的に尊重しながら、しかし、同時にいろいろな検討をして、改革の具体化に向けて所要の検討、立案を進める、こういう閣議決定をされているわけ…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 今のお話は、十六年通常会に向けて準備中だ、こういうことでございました。それで、できるところからやっていますという話で、それはそれで結構なことだ、こういうふうに思いますが、その間、いわゆるしっかりとした政府の方針が出るまで、実は、道路関係者といいますか、それぞれの地域では、一体自分たちの今求めている道路がどうなるのかという不安を感じているわけですね。やはりそういう中ではいろいろな話が出てまいります。審議の最中に凍結論と…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ちょっと一般論的な答弁で、もう少し具体的にお答えできないかな、こう思っておるわけであります。 今のは、民営化推進委員会の意見書がそのまま通れば、こういう仮定も置かせていただいたものですからお答えもしづらいのかなとも思うわけです。 では、もうちょっと端的に言うと、国土交通省は、現時点で、この中部横断自動車道に関してはどう対応したいと思っているか。特に、長野の皆さんにはちょっとお待ちをいただいて、いわゆる双葉から清水まで…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 極めて意義のある道路、こういう御指摘をいただきました。そういった意味では、今お話の中に出ている第二東名といったようなものと、ある意味ではもう本当に類する極めて重要な道路であるという認識を持っていただいていて、そして、直轄方式を含めて前向きに取り組んでいただく、そういう理解でよろしいですね。
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ありがとうございました。頑張って、ぜひお進めいただきたいと思います。 それでは、話題をかえさせていただいて、道路の中で、最近、有料道路のETCがございますね、この問題で質問させていただきます。ちょっと時間がたっておりますので、二問一緒に、あわせて申し上げたいと思います。 まず、料金所におけるスムーズな通過、こういう話でETCが導入されているわけであります。私は、以前、どちらかというと逓信委員会関係に所属していることも…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ぜひ二点とも強力な推進を御要望申し上げておきます。 話題を観光政策にかえさせていただきます。 第四十一回の経済財政諮問会議の議事録の要旨がここにございます。扇大臣も御参加になっての観光政策の課題についての諮問会議、こういうことであります。 ちょっと脱線しますが、この経済財政諮問会議の、ある意味ではマクロ経済政策についての議論というのが、私はすごく期待をしているんですが、それに沿っていなくて、この前、衆議院の本会議場で…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 それはそれで、調べていただいたのはありがとうございます。 そこのポイントは、やはり子供との連携をどうするかというところだ、こう思っておりまして、そこは本当に重要な観点だと思うものですから、私自身のことも考えて、ぜひ今後もそういう観点は持ってやっていただければな、こういうふうに思います。 そこで、観光ということでも関係あります空港の話でありますが、時間が迫っておりますので、これも通告の質問を二つ同時にさせていただきます…
第156回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 まだ聞きたいことはいっぱいありますが、時間ですので終わらせていただきます。ありがとうございました。
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁でございます。大臣所信について質疑をさせていただきます。 私は、きょうは大変元気がなくて、実は、声も出ないんじゃないかというくらい元気がないのであります。理由は、いわゆる日銀人事がああいう形に決まったということで、もう心底がっくりしておりまして、本当にもう、道を歩いていてもよろよろしているわけでありますが。 そうした冗談はさておき、大臣所信の一番最初の、冒頭にもデフレの話が書かれておりました。先般の、私…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 閣内が一致しているという大変心強い言葉をいただきました。ぜひそれをまたイニシアチブをとっていただきたいし、ただ問題は、日銀というのはいわゆる中央銀行の独立性というものがあって、政府からの申し出に対してすべて突っぱねていても、いわゆる政策過程の公開をきちんとしていれば責任は問われないというのが現行であります。でありますので、そこをどうやってやっていくかというのは物すごく重要だと思いますので、どうぞ頑張っていただきたいとい…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 いや、今の話はすごく説得力があって、よくわかりました。ただ単にビジョンというような話ではない、新しいコンセプトが確かにあるんだな、こういうことは確かでありまして、ぜひまた法案審議の中で深めさせていただきたい、こういうふうに思います。 話題をかえさせていただいて、「もんじゅ」判決に伴う原子力政策の話をさせていただきます。 まず、今回の「もんじゅ」判決、私どもも、どうとらえるのかということで、いろいろな議論を党内でもしてま…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 今の御答弁で結構でございますが、ぜひ本当にそこを深刻に受けとめてもらって、本当にやっていただかないと、私ども民主党も決して原子力発電反対という話ではないのであります。しかし、そういったことが積み重なると、結局国民はそれを不安に感じ、そしていわゆる世論は変わっていきます。そうした話になったらもう本当に取り返しがつかなくなりますので、そこのことのいわゆる対応をしっかりやっていただきたいとお願いするわけであります。 それと同…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 できれば、二〇一〇年の目標をもう少し大きなものに切りかえていくとか、そういった話にして、ぜひこの新エネルギーにも精力的にやってもらいたい。 確かにコストは高いのかもしれませんが、逆にそれが、一つの新産業としてとらえれば、また、地球のこれからの持続可能な成長ということに関してはもう不可避な話でありますから、それはコストをかけていくだけの価値は逆にあるのではないかな、こういうふうにも思うわけでありまして、そこはそうした要望…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 半歩前進したかなという程度かな、こう思いますが、いずれにしても、ただ、大臣のおっしゃった話は、基本的なコンセプトという意味では違うんですね、基本的なコンセプトというのは違うわけですね。ですから、そういう意味でも、そこを本当に一回法案を前にして議論をさせていただきたい、改めて御要望を申し上げておきます。 そうしませんと、前回も申し上げましたが、安全性に対する最高責任者というのは一体だれですかと言ったときに、大臣は、私だ、…
第156回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○小沢(鋭)委員 もう元気がないので、これできょうは終わります。ありがとうございました。
第156回 衆議院 本会議 第10号
○小沢鋭仁君 民主党の小沢鋭仁です。 私は、民主党・無所属クラブを代表し、本日議題の三法案について、総理及び関係大臣に質問いたします。(拍手) なお、三法案のうち一法案は他の法案に伴う法案でありますので、以下、二法案と呼ばせていただきます。 本日の議題であります産業再生機構法及び産業活力再生特別措置法改正案の説明を初めて聞いたとき、私は、政府、あるいは官と申し上げていいのかもしれません、政府がここまで民間企業や産業にコミットすることの異…