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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
3,975
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1964/11/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会54 件・54%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,975 20 を表示
自由民主党1964/11/09

47衆議院 本会議 第1号

○小沢辰男君 内閣委員長、外務委員長及び決算委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1964/11/09

47衆議院 本会議 第1号

○小沢辰男君 事務総長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 お忙しいところを河川局長さんお見えになっていますから、先に河川関係の問題についてお尋ねをいたしますが、それは過般八月の委員会におきまして、たまたま建設大臣みずから御出席を願いまして、大臣並びに局長に私から御質問を申し上げました関屋分水問題でございます。これは関屋分水の成否というものが新潟の信濃川両岸並びに港湾地帯全体の復旧計画というものに非常に関連を持ってくると思いますので、しっかりした方針をひとつきめていただかなけれ…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 一級河川の指定問題、これは非常に熱望して、直轄事業でやろうと県の事業でやろうと、要は、いま局長も言われるように、負担なら全体の財政の問題になるわけですから、そこで一級河川の指定について、これはぜひやってもらわなければいかぬですが、あなたのほうではそういう方向で考えますということをはっきり御答弁できるかどうか、もちろん、いま答弁の中にありました五カ年計画、全国の治水計画全体の五カ年計画の大きなワクの決定いかんで非常に大き…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 それでは、いまの国土保全上あるいはいろいろな他の経済上の観点から見て最も重要な河川を一級河川にするんだ。これはもう昔から日本の信濃川といわれたところですし、流域に非常に大きな経済圏があるわけですから、これは私は当然だろうと思うのですが、要するに、いま五十水系なりあるいは百水系というものを建設省がおやりになりたい、この計画全体の予算がきまらないうちはなかなかいきません、こういうようなことで、やりたいと思うけれども、この予…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 しからば、運輸省の防災課長さんがおられますから、お尋ねしますが、関屋分水がなるかならぬかわからぬ、一級河川にできるのかできないのかもわからぬから、一級河川にしなければ、県があの膨大な負担で関屋分水を県事業でやるわけにはなかなかいかない。そういうような点が不確定なときに、新潟港並びにあの河川の両岸の復旧計画が立ちますかどうか。二千百トンの流量というものを将来想定しなければいかぬときに、いま災害の復旧で一体最大限どのくらい…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 わかりました。 それでは次の問題に入ります。運輸省のほうでいろいろ非常な御高配で大体港湾関係の復旧が非常に進んでおりまして、たいへんありがたく思っておるのですが、ただ一点だけこの前の七月来この災害委員会で理事の懇談会等で政府との打ち合わせ会をずっとやっているうちで、たった一つまだきまらぬのがあるわけです。上屋の復旧について補助が出るのか出ないのか。これは若干でも補助が出ないと、なかなかあれだけ膨大な壊滅的な打撃を受けた…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 大蔵省、来てないですか。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 それじゃ時間もありませんから、平井主計官が来られておるならば、ひとつ帰られてぜひ担当の主計官に入れていただきたい。それは、港湾の復旧をやりながら、これがきまらぬうちはなかなか上屋のほうは進んでいきませんので、もう七月来この委員会で例の理事懇談会でまとめようというので一件一件ずっとやったときも問題になって、与野党の各委員さんからも、これは当然のことじゃないか、ぜひそうしろという要望が出ているわけですから、早急に決定をして…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 大蔵省どうですか。大蔵省は、いま自治省がいろいろ今度の災害について各地の状況を検討した上で、七十八億円の追加をやらなければいかぬと言っているわけですが、ぜひひとつ各地区、北海道から九州までの、これは何も新潟のことだけじゃないんで、全体の——災害があるたびに一番それが要望が出るわけですから、各市町村みんな大打撃を受けて困っているところ、しかもこの単独災の起債の充当がうまくいかなければ非常に困るわけなんで、ここではっきりし…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 それじゃ、この問題は各災害全部に共通する問題であり、全国の市町村が非常に心配をしている点ですから、したがって、当委員会に、次会にでも、大蔵省がまとめて自治省と相談をされて、心配は要りません、実はこうこうこういう措置をしましたということをちゃんと責任ある報告をしてもらいたい、これだけ要望しておきます。 それから最後に、私これは新潟の関係が中心になると思いますが、二十号台風でも、あるいは他の地区でもいろいろ問題があろうと思…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 これも、平井さん、係が違いますか。——それじゃこの点も帰ってひとつ……。どうも担当でない方々では答弁のしようもないですから、きまらない点は早急にはっきりきめていかないと、この委員会が二カ月、三カ月続きましても、問題がきまらないままで推移していっては、せっかくこの委員会を開いた意味がございませんので、これは各地区、市町村、もうあらゆる災害について共通の問題でもありますので、早急にひとつ決定をするように取り計らいを願いたい…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 私の承知しておる限りでは、交付団体か不交付団体かによりまして、起債の充当率なり、あるいはそれをあとで元利償還を国がめんどうを見るということについて非常に違いがあるというふうに承知しているのです。したがって、災害をひどく受けた市町村については、交付団体になるか不交付団体であるかが、非常に大きな災害復旧について財政上問題があるわけです。ですから、これから、たとえば給与の改定があるとか、その負担分だとか、そういうような問題と…

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 そうすると、災害の自己負担分の地方債の充当率なりあるいは元利償還について、そういうような交付団体、不交付団体にかかわらず、災害の関係の復旧費用については特別な見地から別にひとつ考えていきます。こういうことで了解していいですか。

自由民主党1964/11/06

46衆議院 災害対策特別委員会 第23号

○小沢(辰)委員 了承いたしました。 それじゃ私の質問はこれで終わりますが、補正予算を政府はお組みになりますので、この際ひとつ災害関係全般について、ほんとうにことしは冷害あり凍霜害あり、あるいは長雨あり、あるいは二十号台風あり、新潟地震ありということでたいへんな時期であり、非常に財源の苦しいおりからたいへんだろうと思いますけれども、災害地の民生の安定ということを特に政治的に重大な問題として考えれば、政府はひとつ補正予算の編成にあたりまし…

自由民主党1964/10/30

46衆議院 社会労働委員会 第63号

○小沢(辰)委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/10/30

46衆議院 社会労働委員会 第63号

○小沢(辰)委員長代理 速記を始めて。

自由民主党1964/10/27

46衆議院 災害対策特別委員会農林水産委員会連合審査会 第2号

○小沢(辰)委員長代理 芳賀君に申し上げますが、農林大臣は一時まででございますし、あともう一人農林大臣に質問がありますから、急いでいただきたいと思います。

自由民主党1964/08/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第17号

○小沢(辰)委員 建設省の関係の質疑は、各委員で大臣の御出席される時間中おやりになるというので、大臣がお見えになりますまでの間、文部、厚生についてひとつお尋ねをいたします。 その前に、全般的に申し上げておきますが、当災害委員会は、与野党を通じまして一致して、災害地の復旧のために、あるいはまた羅災者各位のために、閉会中にもかかわらず非常に熱心に質疑をやっているわけで、きょう開会するにあたりましても、実は各省大臣あるいは責任者の方々の御都合…

自由民主党1964/08/20

46衆議院 災害対策特別委員会 第17号

○小沢(辰)委員 とにかくこれは非常に各地区とも要望の強い点でございますから、また、もっともだと思いますので、ぜひひとつ格段の努力をして——毎回、努力します努力しますということだけで、いつまでたってもその結論がつかないということでは困りますから、早急にひとつ結論をつけられるように、この次の委員会にはきちんと、こうなりましたと、それでわれわれ委員会の連中が納得するということで、ぜひひとつ尽力をして、また同時に、文部大臣にもよく申し上げてい…