小沢貞孝
会議録に記録された「小沢貞孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,880 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会70 件・70%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○小沢(貞)委員 いいです。
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○小沢(貞)委員 環境衛生局長にお尋ねいたします。 この被害者の方、たいへんお気の毒なわけです。したがって、これを放置しておくことは、これは人道上の問題もあろうと思います。いま伝え聞くところによると、被害者の人は、何か裁判を起こしているというようなことで、その裁判の結果は、一年かかるのか、二年かかるのか、三年かかるのかわかりませんが、そういう間、被害者の人を放置しておくことは、私はこれは人道上からも、また国の厚生行政からもまずいことじゃ…
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○小沢(貞)委員 治療費の自己負担分は地元の市や県、一部国、これはたいへんありがたいことで、そういうようにぜひ続けていただきたいと思います。さらに生活費については、一部は生活保護、ただ地元の県や市でめんどうを見ておるというが、これに対しても国でひとつ積極的にめんどうを見ていただくようなことをしていただきたい、こういうことを希望しておきます。 そこで私は、引き続きお尋ねをしたいが、この昭和電工のほうからは、農薬一次濃厚汚染説ですが、農薬が…
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○小沢(貞)委員 これはまた私は別な機会に大いにやりたいと思いますが、しかし、いまから調査をしてこれから裏づけをしようというのか、これは衛生部長が農薬においては川と全然関係のないところでもたくさん被害が出ているから、そっちも調べましょう、それからここもまた調べましょうという、一般普遍的な立場でやるなら私はこれはまだわかります。上流の会津の婦人の中からは、こういうようにたくさん出ていますとこう言っているんだから、それも調べる、こういうよう…
第55回 衆議院 法務委員会 第34号
○小沢(貞)委員 専門的なことなので私はこれ以上あれしませんが、ガスクロは現在はだめだ、これはもう学界の常識になっているんじゃありませんか。四月十八日の結論を出したときには、ガスクロというエチルだかメチルだか何だかわからないような結果の出る分析機器でやっておったんじゃないでしょうか。そういうことで政治的に疫学班が判断を下すもんだから、地元の人があれはどうも昭和電工じゃないかといって、一生懸命追及するようなことをやり始めたもとをつくってい…
第55回 衆議院 逓信委員会 第20号
○小沢(貞)委員 私は、民社党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和二十二年以前の郵便年金契約に関する特別措置法案に賛成の意を表明いたしたいと存じます。 私は、まず第一に、法案に対する賛否をきめるときに、これはあまりにも当然なことでありますが、自分は反対しても、わが党は反対しても、与党が多数だから法案の通過は間違いないから反対するというような態度はとるべきでないと思います。自分が反対し、わが党が反対したらこの法案はつぶれてしま…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 時間がないようですので、私はお願いと資料だけ二、三お願いしておきたいと思います。 先ほど班長さんや、また、いま小川委員から総合助成の問題について非常に強い要望が出ておりました。現地の井出先生はじめ平等先生あるいはその他各党の方、みんなこういうことこそやらなければならない、こういう現地における強い要望でもありました。現地へ行ってみれば、なるほど、苗を県下から全部集めてくる輸送費は県で持とうとか、市で心配しようとか、そうい…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 質問の要旨は、総合助成的なことをやることは、立法技術上困難でしょうかという一点をお伺いしているのです。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 おそらく懇談会のときもそういう話が出ると思いますが、交付税というものが十分見られて、それからまた、災害があったらそれが適切に処置できるというようなことならば、必ずしも私は総合助成ということにこだわらないでいいと思う。私が頭の中にあるのは、どうも特交というものに不信感を持っておるわけなんです。それで、片方においては、こういう事態が起これば、何かしら総合助成的なもので手当をしなければいけない、こういうことなので、市町村や県…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 第二点は、二つあったと思うのですが、一つの一億円以上の県というのも満たされるわけですね。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 私の聞くところによれば、やはり夏の干害、秋の干害等も合わせて、それでことしの干害におきましてはどうであった、こういうようなことで激甚指定をされる、過去の例はそうだと聞いております。そうすると、ことしの激甚指定はだんだんおそくなって、九月、十月ごろになろうかと思うのですが、いまの市町村長や何かは、補助を出せ、何を出せということでやはりだいぶ突き上げられると、一体国は幾ら出すだろう、県は一体幾ら出すだろう、どうも県も国の様…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小沢(貞)委員 その程度できょうは終わっておきます。 ————◇—————
第55回 衆議院 本会議 第28号
○小沢貞孝君 私は、民社党を代表いたしまして、ただいま説明のありました政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案について、佐藤総理並びに藤枝自治大臣等に対し、若干の質問をいたしたいと存ずるものであります。 言うまでもありませんが、政治資金規正法は、政党、協会その他の団体等の政治活動の公明をはかり、選挙の公正を確保し、もって民主政治の健全な発展に寄与することを目的としておるのであります。 昨年以来、政治資金をめぐって国民の疑惑を招…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 長野県の災害対策委員会みたいでたいへん恐縮に存じます。いま農林問題の大先輩の井出先生の特に要望の一つの天災融資法の発動について、前回の災害対策特別委員会においても、天災融資法の発動については前向きで御検討をいただくということでしたが、依然として今日においても変わりないわけです。いままでの天災融資法の発動の条件というのは、国民経済に甚大な影響を及ぼすこと、こういうふうにお聞きしておりました。その額というのは幾らかというと…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 たいへんありがとうございました。それではもうその問題は抜きまして、次に移りたいと思います。 激甚という問題、私もよくわからないので、ここに建設省の方もおられるので、聞きたいのですが、たとえば激甚の指定を受けられなければどういう補助率で、激甚の指定を受ければどういう補助率で、それが地方財政にどういう影響を及ぼすか、地方負担はどうなるかということが非常に気になるので、これは次回の委員会で一応自治省を呼んでもう一回やりたいと…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 たいへんむずかしいし、また、その標準税収入なり何なりというようなことから、たいへんむずかしいと思うのですが、こういうように端的に理解してもいいですか。激甚の指定を受けた場合には、国やなんかの負担が多くなる。受けない場合には、国の負担は少ないが、しかし地方で負担すべきものについては、交付税法に基づいて県にその財源が特別交付金として付与される、そういうことにおいては変わりはないのだというように私は理解をしているわけなんです…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 私はどうもその辺よく理解できませんが、大体この次のときに自治省にも来ていただいて、その辺のことをよく突っ込んで検討させていただきたいと思います。 農林省のほうにお尋ねいたしますが、たとえば佐久の水害等の場合に、耕地災害あるいは農地の災害、こういうものがあります。それも激甚の指定を受けた場合と受けない場合との補助率等について説明をいただいて、あと残った分の地方負担なり何なりになる分の特別交付金、そういうものはどういうよう…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 七〇%を何ですか。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 こういうような説明をしてください。一戸当たり、みんな換算して百万円の被害だ、それで補助残が幾らの場合にはどうだ、こういうような説明を——一戸当たり百万でも五十万でもいいです。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○小沢(貞)委員 農地のほうから……。