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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,708 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1953/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 件中 20 件を表示
自由党1953/12/07

第18回 参議院 建設委員会 第3号

○小沢久太郎君 只今江田さん並びに大臣の研究所と調査費の問題で、私も全く同感ですが、今までの研究所では、実は私も建設省にいたわけでございまして、私どもはこれまでの研究所の在り方を変えて欲しい、その変えて欲しいということは、まあ学問を研究することを直接それを今度仕様書かなんか作つて、すぐその研究を、高邁な理論を、現場にその仕様書がすぐにアドバイスできるように、そこまで研究所でやつて頂きたいということが一つ。 それから現在の研究所は通産省と…

自由党1953/12/04

第18回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 只今土木研究所からお話がありましたが、海岸堤防について佐藤技官が向うへ行かれた、非常に結構なことだと私は思うのですが、私は先ほども河川局長が言つたように、現在はまあ技術の水準が非常に落ちておる。それを可及的早く回復しなければならん、その通りでありまして、それには研究所が今一番その役割を果さなければいかんときだと思いますが、私が考えるのに、現実性と積極性がない。例えば佐藤技官が向うへ行つたと言つても、これは兼任の形で行つて…

自由党1953/12/04

第18回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 防災の問題についても、非常に災害が連発するのでいろいろ問題があると思います。例えば洪水量の問題とか海岸堤防の問題も設計に対するいろいろな問題がありますが、そういうことは研究所で十分基礎的なことをやつておればいいのですが、今そういうことをどの程度にやつておりますか。

自由党1953/12/04

第18回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 そういう点もう少し強化する必要はありませんか。

自由党1953/12/04

第18回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 海岸堤防の問題については建設省でもやられておるし、それから運輸省の港湾局でもやられておるが、その限界はどういうふうにしてやつておるか、例えば連絡をどういうようにつけてやつておりますか。

自由党1953/11/02

第17回 参議院 建設委員会 第3号

○小沢久太郎君 この白川とか筑後川は、これは計画洪水量を当然変えなければならないのですが、災害復旧するにはその計画が一応きまることを前提とするわけですが、その計画は大体どういうふうになつておりますか。

自由党1953/11/02

第17回 参議院 建設委員会 第3号

○小沢久太郎君 それから予備費ですがね。災害対策費の前の、百億の中にも予備費が入つている。今度の三百億の中にも予備費が入つているんですが、もうどんどん年度末に近まるのですが、予備的なものは不必要と思うのですが、それから農林とか建設とかいろいろ災害復旧があるのですが、川なんかもう少し直さないとほかにも影響を及ぼさないか。河川は相当もらうということで大蔵省と折衝されていることと思うのですが、それはどういうふうに今なつておりますか。

自由党1953/11/02

第17回 参議院 建設委員会 第3号

○小沢久太郎君 この予備費の問題、それからさつき言つた白川、筑後川の問題ですね、成るべく早く解決して頂くように一つ要求いたします。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 ここに道路改修費として一億六千万円計上してあるのですが、その内容をちよつと道路局長に御説明願いたいと思います。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 例えば国道の中に、この前の雨で非常にうんでしまつて交通が杜絶したような箇所があるのですが、そういう所はやはり対象として入つているのですか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 そうしますと我孫子のところとか、鴻ノ巣、熊谷国道が非常に傷んで通れなくなつた。そういうような所は災害で取るわけですか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 そうしますと六月、七月といいますと、具体的にはどういう所がありますか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 そうするとそのきまるのはいつ頃きまるわけですか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 これはもうとにかく年度も迫つて来ることですから早くきめてやつて頂きたい、そういうふうに思います。それからもう一つ、冷害の問題ですが、冷害の今度の五億はどういうふうにするのですか。例えば県道に限るのですか或いは町村道もやるのですか、その点ちよつと伺いたいと思います。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 そうしますと結局県道と市町村道、全部の中からいわゆる凶作地に関係して選ぶということに解釈してよろしいのですか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 例えば人夫の人夫賃の率に制限があるとか、そういうような今度の凶作対策として何か特殊な制限でもありますか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 それから県ですね、例えば五億を配当する県はどういうふうな基準でお選びになりますか。

自由党1953/10/31

第17回 参議院 建設委員会 第2号

○小沢久太郎君 一道十五県というと大体どの辺になりますか。

自由党1953/10/22

第16回 参議院 建設委員会 閉会後第7号

○小沢久太郎君 ちよつと伺いますが、そうしますと今年度の災害に対しては大体何%くらい出るということになるのでございますか。

自由党1953/10/22

第16回 参議院 建設委員会 閉会後第7号

○小沢久太郎君 只今お話を承わりますと、大体今年度の工事費は一二%というのですが、二十七年度はどのくらいのパーセントになつておりましたか。