小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 参考人として呼ばれまして、即日帰ってまいりましたけれども、私の秘書官でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 あれは私がまだ大臣にならない前からの秘書官でございます。それは私の参議院のほうの秘書でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 参考人として呼ばれまして、いろいろのことにつきまして聞かれたわけでございますが、すぐ帰ってきたわけでございまして、その詳しい内容につきましては、私に関係のないことだといって本人も言わないわけでございまして、ただ参考人として呼ばれてきたということを申しております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 ただいま郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会におきまして、慎重御審議の結果、御可決をいただきまして、ありがたくお礼を申し上げる次第でございます。今後この法律施行につきましては、御審議の際における御意見を十分に体し、なお附帯決議の御趣旨に沿うよう、適正なる運営を期するつもりでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) この基準の問題につきましては、この前の会におきましても、われわれといたしましてはいろいろとこまかく御説明申し上げたとおりでございます。 それから、ここにはこれだけでございますけれども、そのほかにいろいろ検討すべき点もありますので、なおこの点について検討して参りたいと思います。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) あるかないかわかりませんけれども、いろいろ検討していきたいと思っております。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれは、今考えられております点は、大体このくらいの点ではないかと思いますけれども、しかし、現実に基準というものは一応きめられましたけれども、その後いろいろ実情に合うように検討していきたい、そういうふうにに思う次第でございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ、今われわれが考えられまする不合理という点はここに書いてあるぐらいのものでないかと、今のわれわれはそういう考えでございますけれども、まあそういう点もありますので、今後慎重に基準については検討していきたい、そういうように考えておる次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) 公社電話と有線放送電話に関するわれわれの基本的な考え方でございますが、それは、この前の委員会でもちょっと御説明申し上げましたけれども、農山漁村の電話の普及につきましては、電電公社はいろいろと努力をしております。おりますけれども、まだまだ遺憾ながら満足できる状態には達していないとわれわれは考える次第でございます。政府といたしましては、電電公社をして、全国あまねく、一日も早くサービスができるように、長期計画を立て…
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) 農山漁村対策といたしましては、地団がございますけれども、われわれのほうは、あるいは設備が少し劣っておりましても、むしろ安いものも入れまして、そしてそういうものを普及させていくというようなことも考えておるわけでございます。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ、農山漁村に対しましては、規格のいい電話を作れば一番いいわけでありますけれども、あまり遠くへ行かなくてもいいというものもあるとすれば、あるいは規格が少し落ちましても、安い電話をひとつやりまして、十分農山漁村のほうにも電話を普及させていく、こういうふうに思っておる次第であります。
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、先ほども申し上げましたように、有線放送電話は、公社の電話が農山村地方に至るまで十分に普及するようになりましたならば、当然公社電話に移行するというふうに考えるわけでありますけれども、有線放送電話は、先ほども申し上げましたように、放送と通話の両方ができるような特別な施設でございまして、今後とも、公社電話の普及と相待って、都市農村間の地域格差を是正するということに役立つと考えまして、これにつきましても十分指…
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほどもわれわれが申し上げましたように、公社の電話の普及ということで申し上げました。あるいは地団電話、あるいはそれより安い電話を普及させるということを申し上げましたけれども、こればかりですぐできるわけのものではございませんし、有線放送電話というものは、一つの特別な使命を持っておる次第でございまして、この電電公社の補完的役割を果たすという意味もございますし、先ほども申し上げましたように、放送というような特別な機…
第43回 参議院 逓信委員会 第29号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたような補完的意味もありまして、当分は並行的にやるのが一番いいのじゃないか、こういうふうに考えております。
第43回 衆議院 本会議 第37号
○国務大臣(小沢久太郎君) 郵政関係といたしましては、昭和三十八年度の炭鉱離職者の採用は約千名を予定しております。第一回、約四百名をただいま募集中でございますが、われわれといたしましては、必ず採用するように努力中でございます。(拍手) 〔国務大臣荒木萬壽夫君登壇〕
第43回 衆議院 逓信委員会 第31号
○小沢国務大臣 ただいま議題になりました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 簡易生命保険及び郵便年金積立金は、契約者貸し付けを除き、その運用対象は財政投融資の範囲内に限られており、その融通条件も諸種の制約を受けているため、運用利回りは民間生命保険等と比較して相当下回っておるのであります。 このため国民になるべく安い保険料、掛け金による保険、年金を提供するという事業本来…
第43回 衆議院 逓信委員会 第31号
○小沢国務大臣 ただいま議題になりました電話設備の拡充に係る電話交換方式の自動化の実施に伴い退職する者に対する特別措置に関する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 加入電話等の公衆電気通信役務に対する国民の需要の急激な増加に応ずるため、日本電信電話公社におきましては、急速かつ計画的に電話設備の拡充改善をはかっていかなければならないのでありますが、その一環として行ないます電話交換方式の自動化の実施に伴いまして、自動化される電話取扱局の大…
第43回 衆議院 逓信委員会 第31号
○小沢国務大臣 ただいま岡田委員からの御質問でございますけれども、この法律案は国家公務員等退職手当法の第五条の退職金に加えまして特別の給付金を支給することによりまして、希望退職者が自然に増加することを期待しているものでございます。どこまでも本人の自由意思に基づく退職でありまして、強制にわたるとか勧契を強めるというような考えは毛頭ない次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第31号
○小沢国務大臣 いま受田委員からなぜこれを出したかということでございますけれども、これは第三次の五ヵ年計画が三十八年度から始まるわけでございまして、そういう意味合いにおきまして早急に提出したわけでございます。 それから大蔵省との関係でございますけれども、これは折衝過程におきましていろいろ問題がございました。ございましたけれども、結論といたしまして大蔵省もこういう法律を出すということで、金額につきましては賛成いたしました結果、合意の上でこ…
第43回 衆議院 逓信委員会 第31号
○小沢国務大臣 この点につきましては、大蔵省のほうは金を出さなければならぬ、われわれのほうは十分な金を出してあげたいというような意図から折衝に手間取ったわけでございますけれども、大蔵省のほうもわれわれのほうの意図をくんでくれまして、これでまあ妥結いたしまして、法案を提出したということでございます。