小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 部分的にはいろいろと相談を受けておりますけれども、結論といたしましては、どうするというところまでまだいっておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 たとえば経営委員会のあり方とか、そういうものにつきまして、いろいろ意見は出ましたけれども、全般的にまだどうするという結論には達しておらぬ次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 経営委員会のあり方並びに予算制度のあり方等々でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 そういう話は、実は私が大臣になってからのことではございませんで、その前のときのことでございましたので、ただ、そういう法案をつくるときには、こういうことを考えてやったということをわれわれは承っただけで、その内容については、実は私どもはよく聞いていないという状態でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 さようでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 法律事項でございますから監理官に説明いたさせます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 ただいま監理官の申し上げたとおりでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 こういう勧告につきましては、政府といたしましては、急いで結論を得るようにということは当然でございまして、われわれのほうも努力しておるというような次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 ただいま政府におきましては、臨時行政調査会を設けまして、いろいろ機構の根本的の検討をしております。それから、そのほかにもこれまでいろいろ勧告がございますけれども、政府におきましては、いましておるわけでありまして、われわれといたしましても、いろいろ研究をしておりますけれども、臨時行政調査会の検討ということも十分しんしゃくしてやりたいと思っているわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 それまで遊んでいるわけではございません。それまでいろいろ検討をしておりますけれども、最後の結論を得るのは、やはり臨時行政調査会の結論を得てからということに私は考えるのでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 ああでもない、こうでもないという意味ではございませんで、これは根本論に立ち入りますのでいろいろむずかしい問題がございますので、検討には十分努力しておる次第でございます。しかし、先ほど申し上げました臨時行政調査会等のいろいろの意見が出ることでございますから、そういうものを勘案いたしまして、最後的には結論を得たい、そういうふうに考えておるわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 私のほうはいろいろ早急には検討いたしておりますけれども、結論としては、いま森本先生のおっしゃるようになるのではないか、そういうふうに考える次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 前にいろいろ勧告がございました。行管からもございましたし、その他のほうからもございましたから、われわれは根本的にやはり検討すべき事項と思いまして、検討しておるというような状態でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 別に急がずにやっているというわけではございませんけれども、そういう臨時行政調査会の意見もございますし、また、そういういろいろの御意見もございますし、それとまたかけ離れたような意見が出ても困りますので、われわれのほうでは検討をいたし、最後には、その臨時行政調査会の意見を参酌いたしまして、最後的な結論を得たい、そういうふうに考えておる次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 社会党提出の日本電信雲話公社法の一部を改正する法律案の改正点におきましては、公社経営上の大きな主要問題にわたっておるわけでありまして、根本的な問題に触れているわけでございます。私どもといたしましては、十分検証するというふうな態度で検討を重ねておるわけでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 臨時公共企業体合理化審議会からの答申または公共企業体審議会からの答申、あるいは行管からの勧告等々ございます。森本さんの、たとい野党からの意見であっても、いいものは十分とれという御発言でございましたが、私たちといたしましては、十分いいものにするということでございまして、ただいま鋭意検討中でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 一応は読みましたけれども、まだこまかいところまでは検討いたしておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 その間の事情がどういうふうになっているか、私も存じておりませんので、どうということは申し上げかねます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 まだこれは法律が実は通っておりませんので、最終決定までは至っていないというふうに私どもは考えておる次第であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第34号
○小沢国務大臣 これは最終的には法律が通ってからでございますけれども、まあ通る前においても、一応のめどはやはりつけておるということは当然だと思います。そこで、先ほど電電公社が申し上げましたように、七千万円というものは、これは配電公社が持つ、あとの三千万円というものは、これは新しくサービスエリアに入るところの地方公共団体とかあるいは船舶会社が出すということで、私は大体めどがついておると思います。