小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 逓信委員会 第30号
○国務大臣(小沢久太郎君) 通信政策に関しましては、あくまでも郵政省が責任をとるわけでございます。しかし、郵政省が責任をとるからといいましても、郵政省が独自できめるわけでありませんので、各方面の意見を聞きまして、あるいは、電電公社の意見ももちろん聞きますし、あるいは有放のいろいろの意見も聞きますし、そういう点の各方面の意見も徴しまして、そうして最後的には郵政省で責任を持ってやるということであります。
第43回 参議院 逓信委員会 第30号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ、いろいろの問題につきまして、監理官室とそれから電電公社との間でいろいろ相談するわけでございますけれども、相談の過程においては、いろいろディスカッションすることがございます。最初から全然意見の一致をみることというよりも、あるいは多少の意見の相違するという点はありますけれども、最後的に出てきたその決定というものに対しましては、両方の意見の調整ができてから進んでくるというようなことでございます。 それから監理…
第43回 参議院 逓信委員会 第30号
○国務大臣(小沢久太郎君) 有線放送につきましては、たとえば公社の電話、いろいろの施設をやりまして、あるいは地団などを拡充いたしまして、相当農山村に入ってくるというようなことがありましても、ある程度はやはり残るところがあると思います。しかし、それだからといいまして、公社のいわゆる一元性をそこなうことはないというふうに思うわけでございまして、まあある程度は、有線放送というものは便利なもので、低廉で、そして存在する理由があるところには、ある…
第43回 参議院 逓信委員会 第30号
○国務大臣(小沢久太郎君) ただいま公衆電気通信法及び有線電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会におきまして慎重御審議の結果、全会一致をもって御可決いただきまして、ありがたく御礼申し上げる次第でございます。 今後この法律の施行にあたりましては、御審議の際における御意見を十分体し、なお、附帯決議の御趣旨に沿うよう、適切なる運用を期していく次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 昨日現在で一兆五千六百億でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 郵政審議会につきましては、これまでも御答弁申し上げましたように、貯金に関する部会をつくりまして、そして強化してやっていくというようなふうにして運用していきたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 強化いたしまして、いま受田先生がおっしゃったような点も、いろいろと諮問していきたい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 実は、この問題につきましては、私も実態を存じておりませんので、よく実態を調査いたしまして、研究いたしたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 ただいま調査するということにいたしましても、いろいろむずかしい難点がございます。それから、その処理の問題につきましても、いろいろ研究すべき点がございます。しかし、ただいま森本先生がおっしゃった問題もまた重要な問題でございますから、十分に研究いたしたいと思う次第でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 先ほど申し上げましたように、やはりあとの処理等々も考えなければなりませんし、御趣旨のほどは十分にわかりましたから、研究してみたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 御趣旨のほどはよくわかりましたし、前向きの姿勢でひとつ研究、検討いたしたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 この審議会の報酬といいますものは、各省いろいろあっては困りますので、一応統制をとって金額がきまっておるわけでございまして、郵政審議会もそういう点できめられているということでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 ただいまの金額は、そういうわけ合いできまっているわけでございますけれども、この審議会は重要な意味もございますので、その点につきましては研究してみたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 その法律のできたときのいきさつは私存じておりませんけれども、定期貯金というものが現存しているわけ合いでございますから、私たちといたしましては、これを伸ばすように努力したい、そういうふうに考えております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 定額貯金のほうが、長年月にわたって資金をお預けいただくのですから、好ましいことは事実でございますけれども、また預けるほうといたしまして、定期を希望する方もあるわけでございまして、その利率の点等々につきましては、今後とも研究する点はあると思いますけれども、われわれといたしましては、両々相まって貯金をしていただくように努力していきたい、そういうふうに思っておるのであります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 この定期の創設に際しましては、実は私よく存じませんけれども、ただいまいろいろ森本先生から承ったわけでありますけれども、先ほどから申し上げますように、定期にも定期としての一つの考え方があるわけでありまして、もう少し推移を見守りまして、それからよく考慮さしていただきたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたとおり、もう少し推移を見まして、それからひとつ考慮さしていただきたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 すべて新しい制度というものは、なかなか育つに時間を要するわけでありまして、先ほども申し上げましたように、推移を見ましてからひとつ研究さしていただきたいと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 そのときの状況を見まして、検討いたします。
第43回 衆議院 逓信委員会 第32号
○小沢国務大臣 われわれは、国会の御意見を尊重いたしまして、われわれの申し上げましたことに対しましては、責任を持ってやるつもりでおります。