P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
1,708 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会87 件・87%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 件中 20 件を表示
自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) それはたとえば工場を持ってくるにいたしましても、水の問題だとか、いろいろ立地条件がありますから、そういう条件を勘案して、一番適当なものを持っていきたいということを考えておりまして、ただいまここで何ということは申し上げかねます。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) それは先ほども申し上げましたように、立地条件の関係もありますし、建設省だけではきめられませんので、各省と相談して、将来日本の産業の構造のこともありますし、それからいろいろ各省と相談した上できめたい、そういうふうに思っております。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) 御意見の通りでございます。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) これはですね、建前としては原価主義でやって工場あたりに譲る、それが不当な将来利益を得ないように十分の注意を払う、そういうふうにして参りたいと思います。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) これは計画局の問題でなくて、むしろ河川局の問題になりますので、その点はよく研究いたします。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) それでは福島県、茨城県の太平洋岸に起きました高潮による被害の御報告をいたします。 去る九日以来低気圧がありまして、多少潮が高かったのでございますが、ついに十六日の午前二時の満潮の時期に高潮が襲来いたしまして、次に申し上げる所が被害を受けたわけでございます。 被害個所を申し上げますと、福島県では久之浜町というのがございますが、その久之浜町で三百四十メートルの堤防が決壊いたしました。それからあそこではりっぱな堤防…

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) 人命被害はございません。それから家屋の被害でございますが、流失家屋は二戸でございます。それから半壊が九戸、それから今危険に瀕しているところが百三十戸ということでございます。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) まだその浸水の一部の報告がありません。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) 農地もまだ報告がございません。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) 街路、橋梁の被害はないように思われます。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) まだ漁船の報告は来ておりません。

自由民主党建設政務次官1957/03/19

第26回 参議院 建設委員会 第15号

○政府委員(小沢久太郎君) 災害救助法の問題はこれは厚生省の方の問題でございますが、私の方の関係といたしましては、直接被害を受けた堤防を早急に復旧するというようなことでございまして、まあ県がこれに対して応急復旧をするということに対しまして、まあ極力応援して早く復旧したい、そういうふうに思っております。 ―――――――――――――

自由民主党建設政務次官1957/02/26

第26回 参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(小沢久太郎君) それは労働大臣の所管でございます。

自由民主党建設政務次官1957/02/26

第26回 参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(小沢久太郎君) 私は官房長の説明が正しいと信じます。

自由民主党建設政務次官1957/02/26

第26回 参議院 建設委員会 第8号

○政府委員(小沢久太郎君) そういういろいろ産業開発青年隊をぜひしなければならぬということは、われわれ考えておるのでございますが、ただいま田中さんの言われた点につきましては、十分研究したいと思います。

自由民主党建設政務次官1957/02/14

第26回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小澤久太郎君) ただいま田中委員から御要求のありましたものは、さっそく調べまして提出いたします。

自由民主党建設政務次官1957/02/14

第26回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小澤久太郎君) ただいま田中委員の御要求になりましたものは、なるべく調べまして、詳細にわかるようにいたしますが、あるいはわからぬものがあるかもしれませんが、その点は一つ御了承願いたいと思います。

自由民主党建設政務次官1957/02/14

第26回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小澤久太郎君) 田中委員の御説ごもっともでございまして、十分調査してそのようにいたします。

自由民主党建設政務次官1957/02/14

第26回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小澤久太郎君) ただいま田中委員から御要求のありましたものは、さっそく提出いたします。ただ、いろいろな経過等もございまして、確定していないものは、どういうふうな処置をとっておるかというようなことまでつけ加えまして、詳細に御報告申し上げます。

自由民主党建設政務次官1957/02/14

第26回 参議院 建設委員会 第5号

○政府委員(小澤久太郎君) 田中委員の仰せられた資料は、さっそく提出いたします。