小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/02/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) 実態に即してやるためにこの基準がございまして、その基準を正当的に解釈してやるというのは正しいことだと私は思っております。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) 先ほども申し上げましたように、実態に即するということは、これは、亀田さんのおっしゃるとおり、私どももそういうふうにやらなければならぬと思いますけれども、その実態に即するということのためには、結局基準というものが書かれておりまして、その正当な解釈をいたしまして、それに従ってやるということが一番実態に即する、しかも公平な道だと、こういうふうに考えております。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) われわれの聞くところによりますと、本年一月ごろまでは後任者が人選難であるということを申し述べておったそうでございますけれども、最近になりまして後任者のめどがついてきたのだというようなことで、誓約書どおり私は進む見通しがついたものと、そういうふうに信じております。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) いつごろということは、実は私がここでお答えできませんけれども、原知事に対しまして辞表も寄託してございますし、大体後任者のめどがついておるそうでございますから、なるべく早い機会に実現できることを期待しておる次第でございます。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) この覚書には、取締役として再選しないということ、それから五月までですかやめるということを言っているわけでございまして、その内部の人事のことにつきましてどうということまでは、われわれわからないわけでございます。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) まだ聞いておりません。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) まあ問題のあるなしにかかわりませず、そういうことは少し不謹慎だと思います。で、われわれといたしましては、就任以来そういうことのないように訓告を与えておりますけれども、十分に今後そういうことのないようにひとつ意を新たにして注意いたすつもりでございます。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) そこまでしたかしないかわかりませんけれども……。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、官吏といたしましては絶対にそういうことのないのが建前でございまして、またそうすべきだと思います。ただ、ほんの少額の儀礼的といいますか、いわゆる慣習といいますか、そういう場合には、あるいは受けることがあるかもわかりませんけれども、建前といたしましては、私はそういうことについてはやってはいかぬと思います。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) これは、四国放送から出した誓約書でございますから、守らせるつもりでございます。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) よくひとつ調査いたしまして御報告いたします。
第43回 参議院 法務委員会 第3号
○国務大臣(小沢久太郎君) それと同時にひとつ亀田先生のお説のように……。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小沢国務大臣 郵政省といたしまして炭鉱離職者を三十七年度に採用する数でございますけれども、第一次といたしまして、八月十日に四十四名採用いたしました。それから第二次といたしまして、ことしの三月十日予定でございますが、それに七十五名採用する予定であります。合計いたしまして百十九名採用する予定であります。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小沢国務大臣 三十八年度は、労働省の方からは千名要求されております。私の方といたしましては、その努力目標に対しまして極力一つ努力したい、こう思っております。
第43回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○小沢国務大臣 その点はまだ需給関係でわかっておりませんけれども、労働省の方から千名の目標を言われておりますので、私の方といたしましては、あとう限りその数に近づけるように努力いたすつもりでおります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 今次の北陸地方の豪雪によりまして、郵政省関係におきましても相当の被害が発生しております。省といたしましては、長野及び金沢郵政局に災害対策本部を設けまして、業務の運行並びに職員の援助に当たらせております。 なお、詳細につきましては係官から説明させますから、よろしくお願いいたします。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 仙台放送の件につきましては、私も概略引き継ぎを受けました。その後の経過といたしましては、愛知議員、三浦知事、内ケ崎さんの三人の間で調停を今進めておるように聞いております。まだ結論を得ていないようでありまして、詳細は私存じておりませんが、今調停を進めておるというような状態でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 第二次のプランの修正につきましては、実は私就任早々聞きまして、いろいろ研究しなければならぬ点もございますので、今、私がふに落ちるように説明をさせているところでございまして、これもさっそくしなければならぬというふうに思っておる次第でございまして、別に他意があるわけではございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 その点は別に関係ございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 ただいま御質問の件につきましては、電波監理審議会にかけまして、その議決によりましてわれわれの方で決定するということになるわけでありまして、詳しいことは審理官に説明をさせます。 (「郵政大臣が免許したじゃないか」と呼ぶ者あり)