小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1963/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 ただいま審理官を定め、そこで調査させておるわけでありまして、その結果によりまして私が決定しなければならないと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 実はこれにつきましては、今法案を研究中でありまして、あるいは個人貸付をするようなことをいたしまして貯金の増強をはかりたいというふうに考えておるのでございますが、この問題は、実はなかなかむずかしい問題でありまして、ただいま検討中であります。われわれといたしましては、ぜひとも一つ画期的な方法を講じたいと思って研究しておりますが、今ここでどうという結論を申し上げられないのは残念でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 ただいま上林山委員が仰せられましたように、郵便貯金はことしも目的を達しております。来年も達すると思うわけでございますが、われわれといたしましては、何といたしましても、やはり郵便貯金の画期的増強ということを目標とするわけでございまして、先ほども申し上げたようなことも一つ。それから郵便局でいろいろと努力するのも一つ。あらゆる手段を講じまして増強をはかりたいというふうに考えておるわけでございますが、そのうちの一つとして先ほど一…
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 その問題につきましては、われわれといたしましては、慎重に今研究しておるところでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 ただいま上林山さんが申されましたように、政令でこれを変えようというような問題もございましたけれども、これはなかなか重要な問題でございますから、慎重に検討していく考えでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 豪雪の問題につきまして昨日私が申し上げませんのは、私の不手ぎわでございまして、まことに申しわけなく存じております。 それから政府委員の出席につきまして、ただいま仰せになりましたようなことは、非常にけっこうなことでございまして、役所の仕事を推進する上に私はかくあるべきだと思っておりますので、そういう方法で一つ処置したいと思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 第二次プランの修正につきましては、難視聴地域の解消ということを目標にしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 親局につきましては全然その問題の中に入っておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 ただいま森本さんからお話のありましたFM放送に関しましては、CCIRの結果も見なければならぬし、それから十分研究しなければならぬし、われわれといたしましては、なるべく早い機会にやりたいとは思っておりますけれども、その時期につきましては、ここでいつということは申し上げる段階になっておらないと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 先ほども申し上げましたように、われわれといたしましては、できるだけ早くということを考えておりますが、いろいろ重要な問題がありますので、ここでいつということをどうも申し上げかねると存じます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 今、森本さんから具体的に、何月々々ということを仰せられましたけれども、ただいまの段階といたしましては、私どもの方といたしましては、それがいいとか悪いとか判断する段階になっておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 当委員会におきまして、いろいろ御決議になりましたことも、私承知いたしております。そういう点によりまして、先ほど申し上げましたように、なるべく早い機会にこれをやりたいという一つの努力は持っておりますが、先ほどの四月、五月あるいは五月、六月というところの決意まで至っておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 私といたしましては、まだ聞いておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 外務省が韓国から受けたか受けないか、実は私当事者でございませんからまだわからないのでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 実は私もその点につきましてまだ聞いておりませんので、はたして外務省の方に韓国の方から要求があったのかどうか、実は私も責任者でございませんから、よく存じません。この私の存じていないことだけは事実でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 これもまた外務省からまだ何のお話も受けておりませんので、ここで私がどうと申し上げる段階になっておりません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 まだ外務省の方から連絡はございません。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 つけられるべきものに対しましては、なるべく一つつけたい、そういうふうに思っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 できる限り解決するつもりでわれわれといたしましては外務省と連絡をいたしまして努力いたします。
第43回 衆議院 逓信委員会 第2号
○小沢国務大臣 私といたしましては、責任を持って解決するように努力いたします。