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民主党・無所属クラブ両院衆議院
総発言数
1,989
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1996/04/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 20 を表示
建設省都市局区画整理課長1996/04/17

136衆議院 規制緩和に関する特別委員会 第7号

○小沢説明員 お答えいたします。 緑住まちづくり推進事業という区画整理事業でございますが、全国で百九十七の特定市を対象として行うことになっております。その事業の対象といたします宅地化農地、三大都市圏で三万三千ヘクタールあるわけでございますが、そのうち五千ヘクタールをこの緑住まちづくり推進事業で行おうとしております。 当面二千五百ヘクタールを十年間で行うということでございますが、この事業は通常の区画整理事業と違いまして、今先生がおっしゃい…

建設省都市局区画整理課長1996/02/28

136衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○小沢説明員 被災市街地復興につきまして、区画整理事業等再開発事業の進捗状況について御説明をさせていた、だきます。 今御指摘にありましたように、被災後、地元の自治体におきまして、区画整理事業につきましては十一地区、合計画積にいたしまして二百三十ヘクタール、再開発事業につきましては六地区、三十八ヘクタール、合計二百六十八ヘクタールにつきまして都市計画決定がされたわけでございます。 その後、今日に至りますまで各地区におきまして公民協調の町づ…

新進党1996/01/24

136衆議院 本会議 第2号

○小沢一郎君 第百三十六回国会の開会に臨み、橋本総理の施政方針演説に対し、新進党の政治方針について所信を申し述べます。(拍手) まず、橋本新総理に御就任のお祝いを申し上げます。まことにおめでとうございました。(拍手)また、村山前総理、本当に御苦労さまでした。 しかし、これは小沢一郎個人の心情として敬意を表するものであり、政治家、政党人として考えるとき、与党三党の政治姿勢、とりわけ今回の政権交代は憲法と議会政治の危機であり、強い憤りを感じ…

建設省都市局区画整理課長1995/11/08

134衆議院 厚生委員会 第3号

○小沢説明員 お答えいたします。 今御指摘がありましたように、福祉の町づくりを実現していくためには、市民が使いたい福祉施設が使いやすい場所にきちっと立地している、そういう町をつくっていくということが非常に重要であろうというふうに認識しております。そういう意味で、御指摘がありましたように、福祉施策と都市整備施策の連携を強めるということは非常に重要であるというふうに思っております。 今御指摘がありました中の区画整理事業でございますが、面的に…

建設省都市局区画整理課長1995/02/24

132衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○小沢説明員 区画整理事業地区におきまして、商店街が昔あった、それを、その事業中に仮設店舗に関しまして要望があった場合に、区画整理事業なんかではどういうふうに対応するのかというふうに理解させていただきましたけれども、まず、一般的に区画整理事業をやる場合におきまして、地権者の生活再建等の意向を十分把握いたします。その中で、そういう仮設店舗等の御要望がある場合には、この事業地区内でできる限り仮設店舗の要望にこたえていこうということで、これま…

建設省都市局区画整理課長1995/02/24

132衆議院 災害対策特別委員会 第6号

○小沢説明員 まず、区画整理事業の場合について御説明させていただきたいと思いますけれども、区画整理事業は、御承知のように、土地に着目した事業でございまして、その事業地区内で公共施設を整備し、宅地利用の増進を図るということで、ある宅地を従前のところから従後のところに移しながら整形した宅地にして、土地の利用の増進を図るという事業でございます。そういう意味におきまして、例えば土地の上にアパートがある、借家があるという場合に、その借家人の方の権…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 宣 誓 書 良心に従って、真実を述べ、何事もかくさず、 又、何事もつけ加えないことを誓います 平成五年二月十七日 小沢 一郎

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 まず最初に、第一の御下問につきましてお答えをいたします。 渡邉前社長の弁護人であります赤松弁護人とお会いいたしましたのは、たしか二十五日か二十六日、確定できませんが、その晩のことだったと思います。 私は、その目的も、今もって、その内容につきましても、なぜ面会しなければならなかったのかわからないのでありますけれども、いずれにいたしましても、銀座のセゾン、ホテル西洋に参りまして、そこで赤松弁護人とお会いいたしました。そこに小針社…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 この議院証言法に基づく証言、証人喚問、あるいはその他国政調査権に基づく種々の国会の機能、これは国会の本来の役割を、仕事を貫徹するための補助的な手段としていろいろ機能が認められておるものだと思います。国会の本来の役割は、憲法に定められているとおり、国の唯一の立法機関として立法の作業、すなわち、それで形づくるいろいろな制度の問題につきまして議論を闘わせる場だと思っております。 したがいまして、そういう意味において、いろいろと細か…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 街宣活動の中止について、私に竹下先生から相談があったということはありません。事実はありません。私がそういう意見だったというせいもあると思います。 また、竹下先生に進言といいますとちょっと肩張った文言になりますが、何かの折に私の意見と して言ったような記憶がございます。竹下先生はふだんでも余り自分のお考えを言わない方ですから、そのときも特段の意見といいますか考え方を聞いたような記憶はございません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 お答えをいたします。 先生のただいまのお話にあるように、私は、当時、自由民主党の幹事長をさしていただいておりました。まさに総選挙を目前にして、その前年の参議院の大敗を受けて、この総選挙に敗北したならば自由民主党の政権そのものが崩壊してしまうという危機感で、私の使命は選挙に勝つことということで、まさにその直前の時点であろうと思いますので、党の組織活動、広報活動あるいは候補者の調整等々、そのことに、党活動に専念しておった時期でご…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 ただいまの略式起訴に至るまでの問題点でございますが、私が直接検察当局と働きかけるあるいは話し合いをするということは、これまた常識的に考えましてもあり得ないことであります。 ただ、若干申し上げさせていただきますと、この問題につきましては、私は、世間のいろいろなお話と別に、全くある意味で違う考えを持って、感じを、認識を持っております。このたったの二十万円の罰金がということでありますが、今日、法律上、制度上、政治資金規正法違反はそ…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 ただいま先生のお話のようなことだと思いますけれども、金丸会長は本当に深い、しかも権力やそのときのポジションに全く執着したい、そして責任感の強い私はいいおやじだと思っております。したがいまして、このようなこのたびの事件を起こしたことにつきまして、非常にみずから自責の念に駆られておられたのだと思います。それは国民に対しましても、また党に対しましても、同志に対しましてもそういう心情でおられたのではないかと思います。そういう中から決…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 国会議員の地位、身分は、主権者たる国民の負託によりまして国政を任されておる立場であります。それだからこそ憲法等におきましても特別の身分の保障が与えられておるわけであります。したがって、主権者たる国民から負託された国会議員の身分につきまして第三者がいろいろと言うということは、私は好ましくないし、筋違いだと思います。やはり国会議員たる者、みずからの見識と主権者の国民との関係においてみずから判断すべき問題であろうと思います。特に竹…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 拝見しましたけれども、この部屋がどの部屋なのか私には一向にわかりませんので、この部屋の、ここで会談をした部屋なのか、どの部屋なのかわかりませんので、これを見て答えられませんけれども、できるだけ手短になら、答えられません、わかりません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 この部屋は、その使った部屋なんでしょうか。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 私は、五年も六年も前のことですから、時間を追ってどういう行動をしたかまで、神様じゃありませんので覚えておりませんけれども、私はその部屋に入ったり、隣の部屋に行ったり、出入りしておったというふうに記憶いたしております。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 そういうこともしたと思います。 私は、この同じ部屋に、この部屋がどうかそれはわかりませんが、その当時のその会談の行われた部屋に金丸先生、竹下先生、渡邉社長以外の者がずっといたというふうには記憶いたしておりません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 青木伊平さんはおられたのを記憶いたしておりますけれども、中尾さんについてはちょっと記憶がございません。青木さんも控えにおったと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 先生のお示しになっている図が果たして私どもがそこにおった部屋がどうか確とわかりませんので、この構図に従ってどうかこうかと言われても答えようがございませんけれども、また、SPさんがそこにおったかどうかも私記憶いたしておりませんけれども、このお三人が座ってお話しなさっておった部屋に我々がずっといたということはありません。