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民主党・無所属クラブ両院衆議院
総発言数
1,989
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
1993/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,989 20 を表示
自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 それは全くの当て推量でありまして、そのようなことで集まったという会合ではないと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 いろいろな会合の中で、議員ばっかりの会合が常にあるとは限りません。議員の方と民間の方、いろいろな方との会合はたくさんございます。たまたまその会合に渡邉さんがおられたということは事実でございます。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 そういう事実はありません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 承知いたしております。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 千代田生命の神崎さんかどうかはちょっと記憶ありませんけれども、京橋会という会合は、竹下先生の御紹介で出席させてもらったことはあります。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 ちょっとよく記憶しておりませんので、ほかの方のことですので、正確なものでないので、控えさせていただきます。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 わかりません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 先ほどもお答え申し上げましたとおり、生原さんからだったと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 これも先ほど申し上げましたように、会長の指示だということで生原さんからは聞きました。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 先ほど申し上げましたとおり、私は何もかも覚えてないと言っているわけではございません。具体的た個々のワーディング、言葉については、夜でございましたし、一席終わった後の機会でございましたので、特に私が覚えておかなければならない、記憶にとどめなければならないということはなかった。弁護人として弁護人の立場から渡邉さんのいろいろたお立場をお話ししておった、そういう趣旨の話だったというふうに記憶しておるということでございます。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 それは全く事実と反しますし、ちょっと言葉遣いは悪いですが、先生の独断と偏見だと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 これは少し時間をください。(高沢委員「なるべく手短に」と呼ぶ)はい。 先ほども申し上げましたとおり、政治資金規正法で申し上げれば、戦後、政治家が直接立件されたという例はございません。いわゆる日本社会は、政治に関する法律でもあるいは税法でも道交法でも、いろいろそうでありますけれども、実態と建前というのがかなり乖離している部分もあります。その中において行政省庁が建前と本音の間を、いわゆる法の運用、解釈、執行でもってバランスをとっ…

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 これは私、事実を全く知らないわけでありますし、それが事実だと言われたわけでございます。それは、うそをついたり虚偽を言ったりして守ることが守ることだとは思いません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 きょう招かれました証人の範囲の中にある問題がどうかわかりませんけれども、私、個人的なコメントを申し上げますれば、選挙制度を含めた抜本的な改正をする際に、先生のおっしゃったようなことも十分考慮に入れてやるべきだと個人的には考えております。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 私の個人的な見解でございます。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 私が申し上げましたのは、選挙制度を含めて抜本的な改革をやるという場合にはそういう問題も十分検討に値するだろうと個人的には思うということでございまして、そのことだけが切り離してというふうな論理にすりかえられると、私の意見とは違います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 これは何かの雑談の折に金丸会長から、あの時期は正確に覚えておりませんけれども、竹下内閣が退陣すると決まった時点かあるいは退陣してからの時点ごろだったと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 先ほども御質問にお答え申し上げましたとおり、それは議員個人個人が主権者たる国民との関係においてみずから判断し、決すべき問題だと思います。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 先ほども申し上げましたように、その当時竹下先生は最有力の総裁候補でありまして、私ども若い者がどこかへ出かけるときは順番に付き添って歩いて出かけたということでございますので、どなたの指示ということではありません。

自由民主党1993/02/17

126衆議院 予算委員会 第10号

○小沢証人 時間については正確にはわかりませんが、一時間ぐらいの後だと思いまして、私は多分両先生のお帰りを見送って、多分帰ったのではないかと思います。