小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 これは多分青木伊平さんからだったと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 先ほども申し上げましたとおり、その相手の渡邉さんという方が、その当時は渡邉さんということも知りませんでしたし、どういう方であるのかあるいはどういう中身で話しておるのかということも知りませんでしたので、特別今先生のおっしゃるような感じは持ちませんでした。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 私はその会談の内容について全く知 らないと先ほど来申し上げたとおりでございます。その席でそのような話が出たということは、全くのそれこそ想像の範囲で言えば、信じられないと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 私自身がそのような電話をかけたことはなかったと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 そのような事実もないと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 どうしてあのような街宣活動を行ったのか、全く私は知る由も、知るべくもないのでございます。そして当時は、先ほど来話しましたとおり、あのような活動に関心を払う必要はない、無視した方がいいという意見でしたので、なおさらだったと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 総裁選挙について暴力団が絡んで動いたというふうには私は理解しておりませんけれども、同じ時期に並行してそのような事実があったと指摘されることについては大変遺憾に思っております。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 その当時、経世会の事務総長のもとで事務局長、総務局長、政策局長、まあいっぱいいろいろと役職を並べて我々お互いに頑張ったのでありますけれども、その当時そういう認識が全くないということでございました。今になってそのような事実があったということは政治全体についても本当に遺憾なことだというふうに思うというのは、先ほど申し上げたとおりであります。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 みんなそれぞれ竹下総裁をその当時つくりたいという気持ちでいっぱいでございまして、全力投球をしておりました。したがいまして、我々の仲間の中にもあの街宣活動が邪魔になってはと心配する方もあったように思いますけれども、今お話しの具体的な方々がどのような関心を持っておられたかとか、どのようなことかということは私存じておりません。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 最初に委員長の御下問にもお答え申し上げたとおり、生原さんから、多分今先生の御指摘のとおりだと思いますが、会長からも指示があったんだと思いますが、生原さんから相談がありました。私はその事実関係を全く知らないわけでございますので、どうこう対応を練るといっても練りようがないのでありまして、一番事実関係を知っておる生原さんと会長とじっくり相談して決めてください、そう申し上げたわけであります。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 金丸会長の進退につきましては、会長みずからが決せられました。そこに至るまでに生原氏が会長とどのような相談をし、打ち合わせしたかは私はわかりません。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 そのような事実、経過については承知しておりません。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 以外からも聞かなかったと思います。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 最初にお答え申しましたとおり、またただいまも申し上げましたとおり、具体的事実関係を全く承知しない私どもでは何とも申し上げようはありませんで、その結論は、最初に申し上げたとおり、生原氏が私のところに来て、会見してこうするという結論を私は聞いて、それに、じゃ、今後対応していこうというふうにしたのみであります。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 小針さんと顔を合わせたことはありますけれども、具体的な話をしたことは一切ありません。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 心配はしておったと推測いたします。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 会長のところで一、二度、その当時お会いしたことがあったということでございます。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 お言葉を返すようでございますけれども、その場の雰囲気でそう感じたというふうに 推測を申し上げただけでございまして、具体的な話を小針さんとは、この問題であれその他の問題であれ、一切したことはございません。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 私の記憶では、私はある会合に出ておりましたので、たしか私が一人で向かって、そちらに着いたところに生原さんがおったというふうに記憶しております。
第126回 衆議院 予算委員会 第10号
○小沢証人 そのような金丸会長のことについてのお話があったようには記憶しておりません。