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維新の党衆議院
総発言数
585
直近の所属会派
維新の党
直近の役職
直近の発言日
2014/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会69 件・69%
  • 財務金融委員会31 件・31%

※ 全 585 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

585 20 を表示
結いの党2014/02/19

186衆議院 予算委員会 第11号

○小池(政)委員 ぜひ前向きに取り組んでいただきたいと思います。 時間が近づいてまいりましたので、最後に、インフラ輸出の中にあります原発の輸出についてお伺いをさせていただきたいと思います。 原発輸出も成長産業なんだということを政権はよくおっしゃられるわけでございますが、そのマーケットというのも、私たちに示されるのは、いつも定点で、将来の一点について私たちに示されるわけでございますが、果たしてその見通しのトレンドがどうなっているかというこ…

結いの党2014/02/19

186衆議院 予算委員会 第11号

○小池(政)委員 終わります。ありがとうございました。

結いの党2014/02/14

186衆議院 本会議 第5号

○小池政就君 結いの党の小池政就です。 結いの党を代表し、所得税法等の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手) 今回の税制改正でも明らかなのは、アベノミクスの根底に流れる、企業業績が上がれば個人の給与も上がるという理論であります。 しかし、必ずしもその因果関係は直線的ではなく、特に所定内給与との相関は曖昧です。一九九〇年代中ごろからその傾向は強く、企業業績が改善した昨年も、所定外給与が増加する一方で、一人当たりの所定内給与は…

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 結いの党の小池政就です。 きょうは、新しい会派でこのような予算委員会での質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。また、控室におきましても、ここから少し離れておりますが、衆議院の別館にいただきまして、まことにありがとうございます。 きょうは、十五分という大変短い時間でございますが、総理に大きく二つの点について御質問させていただきたいと思います。 まず一点目でございますが、ことしの四月から消費税の増税が始まります…

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 私は、総理が常々おっしゃるように、しっかりと法律で、政権がかわってもその方針を担保すべきだと思っておりまして、例えば、日銀法の改正でありますとか、まだこれからであると思いますが、安全保障基本法というものも総理はおっしゃっているわけでございますから、このざるの部分を法律でしっかりとこれから規定していただきたいと思います。 時間がありませんから、次の点に移らせていただきたいと思います。エネルギーについてでございます。 エネ…

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 ありがとうございます。 方針はおっしゃるところでありますが、ただ、対策としてはまだ、私どもは、もう少し迅速にできるものもありますし、そのような対策を次々に打っていかなくてはならないということを考えております。 次のパネルをごらんになっていただけますでしょうか。 例えば、これは案でありますが、まだまだ即効性のある対策というものは考えられるわけでございます。 これは委員会でこれから議論させていただきたいと思いますが、例えば…

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 ありがとうございました。よろしくお願いします。

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 結いの党の小池政就です。 先ほどに続きまして、六分、時間をいただきましたので、御質問させていただきます。 私たちも、今回の補正につきましては、財政法二十九条にあるような緊要になったものと思われない支出が多く含まれているということからも、大変、これからの財政に対して懸念を持っているところでもあります。 先月の一月二十日に行われました、総理が議長を務めていらっしゃいます経済財政諮問会議におきましても、アベノミクスが成功し、…

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 もう時間ですので終わりますが、しっかりとコミットメントを示していただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

結いの党2014/02/04

186衆議院 予算委員会 第4号

○小池(政)委員 結いの党を代表いたしまして、ただいま議題となりました政府提出の平成二十五年度補正予算案に反対の立場から討論を行います。 今回の補正予算案は五・五兆円規模となっておりますが、四月に予定される消費税率八%への引き上げ、この増税の負の影響を緩和することを目的の一つとして編成されましたが、予算書の内容を見ますと、そのような効果の見込める歳出項目となっているとは見受けられません。 予算委員会での質疑でも明らかになったように、全体…

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 おはようございます。みんなの党の小池政就です。 安保委員会では初めての質問をさせていただきます。 小野寺大臣には、私が国際関係を勉強させていただきます二〇〇一年の夏に、ワシントンでお会いさせていただいて、本日はその大臣に質問をさせていただくということで、大変光栄に思っております。 ただ、だからこそ、同じ国際関係に、また安全保障に関しまして、この国会中に拙速に、そして最後は強行採決という形で、特定秘密保護法案について与党…

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 その点について、もう一点確認させていただきたいんです。 たしか経産省の方でも九四年に試算を行っているとは思いますが、それと比べて大きいのかどうか。また、先ほどの中国の埋蔵量の試算でありますけれども、日本の消費量の大体何年分ぐらいなのかという目安を教えていただけますか。

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 九四年の試算によりますと、原油換算で日本の消費の大体二年分ということが言われております。 その中で、では、今の中国の開発それから生産の状況というのは果たしてどうなっているんでしょうか。

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 それはいつから始まっていますか。

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 一九九八年から中国が生産を始めているということでありますけれども、日本側は二〇〇四年から独自調査をして、その際に、地下で日本側と、それから中間線を通して中国側と連続しているということを確認しております。 また、二〇〇五年には、帝国石油に試掘許可を行っております。ただ、外交問題に絡むことから、政府と協議の上、慎重に協議ということで、なかなか日本側の対応が進んでおらず、二〇一〇年には、尖閣付近で中国の漁船が海保の巡視船に衝…

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 今、対応として、中国の方からは、この資源、中間線の問題というのは尖閣の問題が終わったら考えようというようなことを言っているということも聞いたりしております。 ただ、中国の主目的というのは、領土もそうですけれども、やはり資源にあるわけでありまして、では、尖閣問題を問題化して、延ばせば延ばすほど今生産を行っている資源はどんどん抽出、生産されていってしまうわけでありますから、まずその生産、開発をやめるべきだというようなことを…

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 それでは次に、領海、海上運輸の問題について少し確認をさせていただきたいと思います。 いわゆる領海侵犯、我が国領海で外国船舶による航行が無害でない通航である際の対応につきましては、自衛隊としては、通常の警戒監視活動から、今度は海上警備行動、治安出動、それから防衛出動という形で移っていくわけでありますが、これまではほとんどが警戒監視活動であったと認識をしております。 ただ、調べたところによりますと、過去三回、海上警備行動と…

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 ただ、その潜没潜水艦につきましては、浮上命令それから退去命令ということを自衛隊は行うわけでありますけれども、それに応じない場合に、今の状態では何もできないんじゃないかという懸念がこれまでも上がっているところであります。 その際に、潜水艦から機雷が敷設されるという可能性も過去から指摘されているところでありますが、そのような件につきましての対応というのはどうなっているんでしょうか。

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 ちょっとわからなかったんですけれども、対処は何かできるんでしょうか。

みんなの党2013/12/06

185衆議院 安全保障委員会 第3号

○小池(政)委員 ちょっと時間もないんですけれども、その点もしっかり含めてこれから対処していただきたいと思います。 それから空の件、今回の中国の防空識別区の設定についてでありますが、今の中国側からの発表をもとにして、今回の防空識別区の性質、それから、そこに通告なく航空機が進入してきた場合に、中国側の言い分、主張としては、どのような対処ということを言っているんでしょうか。