小此木八郎
会議録に記録された「小此木八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,712 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
- 直近の発言日
- 1997/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災28 件
- デジタル行政16 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会78 件・78%
- 内閣委員会、外交防衛委員会連合審査会17 件・17%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 商工委員会 第16号
○小此木委員 ありがとうございました。終わります。
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○小此木委員長代理 次に、吉田治君。
第140回 衆議院 商工委員会 第14号
○小此木委員長代理 次に、吉井英勝君。
第140回 衆議院 商工委員会 第10号
○小此木委員長代理 次に、横光克彦君。
第140回 衆議院 商工委員会 第6号
○小此木委員長代理 次に、渡辺周君。
第140回 衆議院 商工委員会 第6号
○小此木委員長代理 この際、大畠章宏君から関連質疑の申し出があります。渡辺周君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大畠章宏君。
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 自由民主党の小此木八郎でございます。きょうはお疲れさまでございます。私で最後でありますから、三十分よろしくお願いをいたします。 昨年の阪神・淡路大震災によりまして、危機管理という言葉が改めて人々の中で使われるようになったと思いますけれども、きょうはその意味も込めましてぜひお聞きをしたいのです。 私も、朝駅頭に立ちましてマイクを持つときがありますが、ふだんはいろいろな紙をお配りするのですけれども、地震があった直後に、皆さん…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 現在、公共の工事として着工するためには、傾斜度が三十度以上、保全戸数十戸以上等、そういった工事採択の基準に該当しなければならないということが言われていますけれども、しかし、この基準に満たないところでも、雨が降れば、先ほどもおっしゃっていましたけれども、いろいろなところで危険にさらされるところが多いとも思います。そこで、その工事の採択基準というものを緩和をするなど、がけの状況に応じて事業を推進していくべきであると私はさらに…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 危機管理というのは、何かが起こってしまった後で、あのときああいうふうにしておけばよかったということが出てくるわけで、そこを何とかしなければいけないということでありますし、これを緊急に緩和するということでなくて、さらに研究し議論することが重要であると思いますので、今後ともよろしくお願いをいたします。 続きまして、道路事業の促進についてお伺いをしたいと思います。 これまでは、全国的な格差是正の観点から、首都圏を初めとする大都…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 よろしくお願いいたします。 それで、物流の話も出ましたけれども、阪神・淡路大震災が去年ありまして、神戸港も壊滅的な打撃を受けたということで、災害に強い港づくりの必要性というものを実感をするとともに、他の都市が被災した場合には、私の地元の横浜が、横浜の港が、その機能を代替して日本の経済活動というのを確保していくことが例えば必要になってくると思います。 先ほどの物流の話になりますが、横浜港の港湾機能を有機的に発揮させるために…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 続いて、老朽した橋梁の改築について質問をいたしたいと思います。 昨年の大震災では、震災時の避難、救援、復旧活動において幹線道路というものの役割が大きく果たされたということは言うまでもないことでありますけれども、特に幹線道路にかかる橋梁は、大震災の例を見ても、震災時の救援活動などのキーポイントになっていると思います。 橋梁の被害が特に大きかったことは記憶に新しいところですが、都市部においては、橋梁の数は多くて、特に首都圏に…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 続きまして、橋の下を流れる川でありますけれども、横浜を流れる鶴見川、この鶴見川の改修についてお聞きをしたいと思います。 鶴見川というのは全国の中でも典型的な都市河川でありまして、この川の改修は、これまでも護岸工事などが随時行われてきました。平成八年度予算においても改修のために約百三十億円の予算をつけていただきまして、本当にはんらんの歴史というのが長いわけですから、地元の人も大変に喜んでおられます。 しかし、流域住民は過去…
第136回 衆議院 決算委員会第四分科会 第1号
○小此木分科員 終わります。ありがとうございました。
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 おはようございます。 自由民主党の小此木八郎でございます。質問をさせていただきますが、よろしくお願いをいたします。 私どもは、国会で議論をしておりまして、週末には地元に帰っていろいろと町を歩き、いろいろな皆さんの声を聞いているわけでありますけれども、国会では住専の問題、いわゆる金融問題をどうしようかということを真剣に議論をしているところでありますけれども、そういったことよりは、私は、人に会えば、景気はどうなるかということを…
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 確かに、景気に明るい兆しが見えてきたというふうにも申し上げたのですけれども、私は、ただ、まだ実感がわかない、逆に言うとそういうこともあるのですよ、私たちが歩いていて皆さんの話を聞いて、そういう苦しさはまだまだ残っているということを申し上げたいのです。 ちょっと時間がありませんので、用意したすべての質問ができないかもしれません。 もう一つここで、景気対策の転換を模索されているという経企庁のお話であります。要するに、「景気対策…
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 いずれにしても、これはいろいろなやり方を模索しなければならないということでありますけれども、今私が本当に言いたいのは、景気対策というのは本当にやっていかなければいけない、これは当たり前の話でありますけれども、もっともっと、今政治離れ、国民の政治に対する意識というのが薄まっていく、無関心であるという状況、特に私の横浜では感じております。経企庁長官を初め皆様方にもっと政治家が連動をして、国民に対してもわかりやすい政策というもの…
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 また、もう一つ、高齢化社会の到来に備えて、今度消費税の一部を福祉目的税化する議論もありますけれども、これについてはいかがでしょうか。
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 ともかく、今は、消費税をどんと出すと、全部が消費税だめだというような話になってしまいまして、もっと私たちも、税金というのは消費税だけじゃないのだ、いろいろな税金があるのだ、そのバランスを考えていかないと今の世の中はなかなかもたないのじゃないかというような話をするわけでありますけれども、もっとこれについても努力をしてわかりやすくしなければならないというふうに思っております。 時間が来ましたけれども、最後にちょっと消費者保護と…
第136回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号
○小此木委員 ぜひよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
第136回 衆議院 商工委員会 第4号
○小此木委員 自由民主党の小此木八郎でございます。 塚原、田中両大臣には大変お疲れさまでございますが、今のこのとんでもない状況にある国会というもの、本当に権威が落ちてしまったと私は思っておりますが、きょうも新進党の皆さんはいらっしゃいませんけれども、何かこの部屋の外にはおられたようでありますが、早く審議に参加をされるように私からも申し上げたいと思います。 住専を処理するための予算だけが国の予算ではありません。七十五兆円にも上る予算案を、…