小柳牧衞
会議録に記録された「小柳牧衞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,246 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会48 件・48%
- 災害対策特別委員会19 件・19%
- 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 恩給局長の答弁はもう少しお待ちを願いたいと存じます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 先ほどの石坂委員の恩給に関する質疑の答弁が保留となっておりますので、この際、八巻恩給局長の発言を求めます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) それでは、午後は一時三十分に再開することにして、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 —————・————— 午後二時八分開会
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) これより予算委員会第一分科会を再会いたします。 休憩前に引き続いて内閣及び総理府所管を一括して議題といたします。 午後は、内閣、総理府の残りの部分、宮内庁、警察庁、北海道開発庁、行政管理庁及び自治庁の順で審査いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 それでは質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 次に、宮内庁の方に移りたいと思います。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 次は、警察庁の方に移りたいと思います。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 速記を始めて。 次に北海道開発庁及び行政管理庁に移ります。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 速記を始めて。 —————————————
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 次は自治庁所管に移りたいと思います。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) この際お諮りいたします。塩見分科担当委員外委員から質疑の御希望がありますので、発言を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) よろしゅうございますか。他に御質疑はございませんか。——別に質疑もないようでありますから、内閣及び総理府所管の質疑は終了することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 本日はこれにて散会をいたします。 午後六時四十九分散会
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小柳牧衞君) これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず、本日以後の当分科会の日程についてお諮りいたします。本日は、午前に会計検査院所管の審査を行い、なお時間に余裕が生じましたら直ちに法務省所管を引き続いて審査し、午後法務省及び裁判所、二十五日は内閣、総理府、二十六日は皇室費の保留部分の質疑を行い、当日中に主査の報告を終了することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○主査(小柳牧衞君) それでは、昭和三十四年度総予算中会計検査院所管を議題といたします。 会計検査院当局より説明を願います。