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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) ほかに質疑はございませんか。別に質疑もないようですから、会計検査院の質疑はこれをもって終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 ——————————————

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 次に、法務省所管を議題といたします。 法務大臣より説明を求めます。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○一主査(小柳牧衞君) 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 速記を始めて。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) それでは法務省所管の残余の質疑は、再開後に保留し、午後二時半に再開することとして、暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 —————・————— 午後三時五十四分開会

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) これより予算委員会第一分科会を再開いたします。 休憩前に引き続き法務省所管を議題といたします。質疑のある方は御質疑を願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 他に質疑はございませんか。——別に質疑もないようでありますから、法務省所管の質疑はこれをもって終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 次に、裁判所所管を議題といたします。 まず、裁判所より説明を求めます。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○一主査(小柳牧衞君) 他に質疑はございませんか。——別に質疑もないようでありますから、裁判所所管の質疑はこれをもって終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/24

31参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会

自由民主党1959/03/23

31参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(小柳牧衞君) 皆さんの御推薦によりまして、私が主査の職務を行うことになりました。どうぞ御協力をいただきます。 これより本分科会の運営を行なっていきたいと存じます。 審査に入ります前に、議事の進め方につきましてお諮りいたしたいと存じます。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/23

31参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(小柳牧衞君) 速記を始めて下さい。 当分科会は、昭和三十匹年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、調達庁、経済企画庁、科学技術庁を除きました部分、及び法務省所管、並びに他の分科に属しないものを審査することになっております。

自由民主党1959/03/23

31参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(小柳牧衞君) 本日は皇室費、国会の審査を行い、明日以後の分科会につきましては、本日の分科会終了後に検討いたしたいと存じます。皇室費については、一部二十六日に保留することとし、二十六日中には各分科会の主査の報告を終了することで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/23

31参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1959/03/23

31参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(小柳牧衞君) これより審査に入ります。昭和三十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費を議題といたします。 政府より説明を願います。