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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 小山さん、ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 次に慶応義塾大学教授伊東岱吉君にお願いいたします。(拍手)

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 公述人に対して質疑のある方は御発言願います。

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 伊東さんありがとうございました。速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 最後に、二瓶万代子君にお願いいたします。(拍手)

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 公述人に対し、質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/03/11

31参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(小柳牧衞君) 二瓶さんありがとうございました。(拍手)公聴会はこれをもって終了いたします。 本日は散会いたします。 午後三時八分散会

自由民主党1959/03/10

31参議院 地方行政委員会 第15号

○小柳牧衞君 私は、自由民主党を代表して、本案に賛成の意見を述べたいと思います。 本案は、復帰後の奄美大島の復興について関係の深い金融面の組織を強化して、そして復興事業の促進に資したいというのであります。また、重要な工事については、政府直属にするというようなことも、時宜に適したものでございますので、本案に賛成するものでございます。しかし、この制度を運用する上においては、いろいろとまた考慮しなければならぬ点もありますし、また、群島の主要産…

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 奄美大島の復興開発については、いろいろ実行せられまして、われわれ実地にかの地を視察した者として喜びにたえない次第であります。昨年の古仁屋の大火については、非常な災害を受けましたのですが、その復興状況はどんなふうになっておりますか。一応その状況を聞きたいと思います。実は、いつかの新聞紙の報ずるところによりますというと、いろいろ復興の計画はできておるけれども、実施が思うようにいかない。ことに土木事業のごときは、いろいろの手違い…

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 だんだん復興している状況を御報告いただいたので、了承いたしましたが、従来あそこの復興計画の実施を見ますると、事業をやっているときは失業者もなく、いわゆる景気もよくいくわけですが、仕事が終ってしまうというと、それに伴うところの産業の振興がないために、かえって不景気になるというようなことをよく見てきたのですが、この古仁屋の復興事業についても、復興後における産業の連絡がないときには、はなはだ心細いものと思うのですが、まず第一、古…

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 古仁屋の復興についていろいろ御説明を承わったのですが、今回の災害についても非常に関係あるだろうと思うのです。その水産業の発達にも非常に関係があると思うのですが、水道というものは、どんなふうになっておりますか。水道の計画ですね。

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 今度、信用協会を改組強化するということは適切なことと思うのですが、しかし、奄美地方においては、預金は非常に多いのですが、貸し出しが非常に少いので、これについては、まあ事業の振興ということも必要でしょうが、また、貸し出しという点についても相当考慮しなきゃならぬと思うのですが、今後のこの金融機関の活動については、どういうお考えを持っておりますか。

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 先ほど黒糖の問題についてお触れになったようですが、これは、お話の通り、奄美群島における最も重要な産業の一つであって、非常に重要なものと思うのですが、その問題のうちでも特に従来問題になっているのは、税金の問題だと思うのですが、それは今どういうふうになっておりましょうか。

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 今度港湾等について国でやるという制度が、われわれも前から主張しておった通りでありますが、従来のあそこの土木事業というものは、地元に適当な業者がないために、鹿児島県等に依存しておったようですが、そうなりますと、地元の人は仕事がない。また、鹿児島県の人もさほど有力でないというようなことで、あまりうまくいかなかったように思うんですが、このようなものを国でやるということはけっこうなんですが、しかし、国でやるということになるというと…

自由民主党1959/03/05

31参議院 地方行政委員会 第14号

○小柳牧衞君 今度水産の振興のために、学校に水産科を設けたということは、非常に適切だと思うのですが、しかし、かつて名瀬の中学に農学科を置いたことがあるのです。その卒業生のその後の状況を調べて見まするというと、こまかい数字は忘れましたが、大部分、三分の二以上であったかと思うのですが、朝鮮、台湾等に就職して、地元へ残って活動しているものはりょうりょうたるものであったということであったのですが、今度水産科を設けても、その轍を踏むというようなこ…

自由民主党1959/02/24

31参議院 地方行政委員会 第11号

○小柳牧衞君 今度の改正で、植物油とか、それから塗料についての取扱いについて変更を加えられたようですが、もう少しその点を具体的に、詳細にお聞きいたしたいと思うのですが……。

自由民主党1959/02/24

31参議院 地方行政委員会 第11号

○小柳牧衞君 動植物油の油脂は、小売店等については、ほかのものと一緒に販売してはならないということがある。そういうような関係で、特別にまた規制を加えるというような取扱いになるおそれはないですか。これが第一点。 それから第二点は、小売店等において多少加工するというような、調合するというような場合には、これは取締りの外に置かれるものですか。まずこの点をお聞きしたいと思います。

自由民主党1959/02/24

31参議院 地方行政委員会 第11号

○小柳牧衞君 第二の点、店の中で簡単に調合するとか、製造するとか何とかいう大きな問題ではないようなものはどうするか。

自由民主党1959/02/24

31参議院 地方行政委員会 第11号

○小柳牧衞君 塗料については、いろいろ種類があるというのですが、それはそうだろうと思いますが、そのうちでは、ずいぶん取締りを要するものもあるし、全然取締りの必要のないものもあるだろうと思うのですが、そういうようなことについては、別の規則で、何か細則的なものができるのでしょうか。