小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本日はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。本日、田畑金光君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 速記を始めて。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第11号
○委員長(小柳勇君) 他に御質疑もございませんようですから、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 第四十五国会で、生活環境施設整備緊急措置法案が成立するときに、附帯決議がつきまして、その附帯決議の第三に、「政府は、自治体に対して、自治体が責任をもって清掃事業の適切なる実施を期するよう行政指導すること。」と決議されておりますが、今日まで政府がやられました「適切なる実施を期するよう行政指導」という、これについて具体的にお示し願いたいと思います。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 あと、具体的には改正案の中で質問してまいりますが、第二の点は、附帯決議の第五番目に「清掃事業に関する地方交付税の算定基礎を実情に見合ってすみやかに合理化するようつとめること。」、こういうふうに書いてあります。この地方交付税の算定基礎を実情に見合って合理化したかどうか、これを質問いたします。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 ただいまの基礎単価ですね、四十年度のこれの算定基礎の数字を言ってください。厚生省が要求した数字と、それから、大蔵省がOKしそうな数字を明らかにしてください。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 その決定はいつですか。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 単位費用は、三十九年が三百四十五円になっておりますが、四十年度は幾らですか。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 「算定基礎を実情に見合ってすみやかに合理化するようつとめること。」と書いてあるのですが、何か調査をしたとか、具体的な資料がありますか、積算の基礎。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 いまちょっと……。おそれ入りますが、もう一回。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 百十二名というのは合計ですか。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 百十二名いないと完全な都市清掃が実施できない、あるいは監督できないとわかっておりながら、八十三名をよこせというのはどういうことですか。
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 大臣は予算委員会の質問の関係で見えないようですから、次官に基本的なことを次に伺いますが、ごみ、あるいは、し尿の清掃ということは、人類が生活する以上、必要なわけですね。過去の統計によっても、その量と質は大体きまっていて、見通しもつきますね。にもかかわりませず、合理的なものは百十二名であるという算定をされておりながら八十三名で、漸次五カ年計画でということは、それだけ国あるいは都市の清掃をサボる、五カ年間はしょうがないというふうに…
第48回 参議院 社会労働委員会 第10号
○小柳勇君 まあ五カ年計画だということで、事業計画はそれでいいのですけれども、こういう地方交付税の算定基礎などというものは理想的なものを出して、それを五年などと言わないで、厚生省が全力を振ってこの予算、あるいは来年の予算に盛り込むということが至当だと考えますので、さらに一そう努力をしてもらいたい。