P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/04/08

第48回 参議院 社会労働委員会 第11号

○小柳勇君 これは労働省の基準局長にも見解を聞いておきたいのですが、たとえばいまの震動による障害、あるいはキー・パンチャーもいま腱しょう炎などを起こしているようですけれども、これは医学的にもあるいは対症とか何とかいろいろありましょうが、病気にかからぬようなくふう、あるいは機械のくふうなども当然やらなければならぬと思うわけです。そういう面で労働省はどういう検討されているか、お聞きしておきたい。

日本社会党1965/04/08

第48回 参議院 社会労働委員会 第11号

○小柳勇君 その問題はもう少しありますが、時間がおそくなりましたので、はしょりまして、林野労働者の雇用安定の問題で長官に、二、三質問いたしたいと思いますが、一つは、さっき労働大臣がここで答弁いたしましたが、日々雇い、あるいは月ぎめ雇いの雇用労働者は生活が不安定でありますから、なるべく常用雇いにすべきであるという見解を述べ、たとえば国有林労働者などでは冬山の作業はできないということで、冬は休ませてしまう、これが季節的労務者になっている。外…

日本社会党1965/04/08

第48回 参議院 社会労働委員会 第11号

○小柳勇君 労働省の職安局長に質問いたしますが、先般予算の分科会で労働大臣が答弁されたものの中に、外国でも林野業の諸君が常用雇用、しかも、仕事がそういうふうになっているんだ、また、建設業などでも逐次常用雇いになりつつある、したがって、各省庁に協力を求めて、なるべく不安定雇用をなくしていく、常用雇用にするんだ、そういう働きかけをやっているんだという答弁がございましたが、いま長官のお話で、冬山作業などについては民間はやっているけれども、なか…

日本社会党1965/04/08

第48回 参議院 社会労働委員会 第11号

○小柳勇君 国有林野事業のあり方についていろいろ質問していかなきゃなりません。また、そのことによって雇用を安定してまいりますが、時間も相当おそくなりましたし、しかも、三月三十一日に中央森林審議会から、国有林野事業の役割りと経営のあり方に関する答申というのが出ました。これを逐次質問していきますと相当膨大な時間がかかりますので、これは次の機会に譲らしていただきますが。一つだけ……。この中に林野労働者に労働三法を与えよ、こういう項があるわけで…

日本社会党1965/04/08

第48回 参議院 社会労働委員会 第11号

○小柳勇君 それでは、もう時間もなくなりましたし、この次にこの答申に沿いまして、国有林野事業のあり方と、それから、将来の職員分布ですね、その中で働いている職員の雇用安定の問題をただしていきたいと思いますが、まだ十分の庁議あるいは省議もないようでありますから、きょうは質問はこのくらいにしておきたいと思いますが、私は最後に一言御要請申し上げたいのは、午前からの質問の中でも感じましたのは、企業官庁であるために、職員の労働条件なり待遇なりという…

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。電力用炭代金精算株式会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、参考人として、九州電力株式会社社長赤羽善治君、関西電力株式会社社長芦原義重君、北海道電力株式会社社長岡松成太郎君の方々の御出席を願っております。 この際、参考人の方々に、委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、当委員会のためにまげて御出席をいただき…

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 非常に有益な御意見でありますから、政府にも聞いてもらうように通産大臣を呼びましたが、いま衆議院の商工委員会で法案をあげるためにそちらに列席いたしておりますから、あとで参りますので、政務次官を呼んでおります。 次に、岡松参考人にお願いいたします。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 次に、赤羽参考人にお願いいたします。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 それでは、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 十二時半に入るそうですから、十二時半まで大臣の質問は残しましょう。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) ただいま参考人として、日本石炭協会会長麻生太賀吉君、日本石炭鉱業連合会会長植田勲君が御出席になりました。委員会を代表して、両参考人に心から敬意と感謝をいたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。それでは、石炭関係の公述人各位にお願いいたします。おのおの十分程度御意見を拝聴いたしまして、その後各委員が質疑をいたします、なお、御存じのように、ただいま電力用炭代金精算株式会社法の一部改正を論議いたしておりますから、これに関連いたしまして、忌憚のない御意見をお聞かせを願いたいと存じます。麻生参考人。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 次に、植田参考人の御意見を拝聴いたします。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 では、質疑を続けます。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 私から一問芦原参考人と、それから石炭局長に質問したいことは、長期契約は炭価の面で一本抜けたんだから、この契約についばもう御破算になったものと思う、そういうような意見が参考人からありましたが、石炭局長からそうではないという話、これと関連して、四十一年度以降の炭価については別途でありますと、植村調停は別個でありますと、こういうように、意見が食い違っておったようでありますが、もう一回それをお聞きしておきたいと思うのですが…

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) もう一度。さっき麻生さん並びに植田さんは、一日も早くこの法律をあげてもらいたいという話がございましたが、芦原さん並びに電力業界の御意見を聞いておりますと、植村あっせん案が出たが、これは四十年度の分であるという理解の上で、これをまあいやではあるけれども受けざるを得なかったと、こういうような印象を受けるわけです。そう無理して——これがあと四十一年度は努力すると書いてありますが、それは藤田委員の質問に対する石炭局長の答弁…

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 御苦労さまでございました。ありがとうございました。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は終了したものと認めます。 参考人の方々には、長時間にわたり、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。

日本社会党1965/04/02

第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号

○委員長(小柳勇君) それでは、引き続いて質疑を行ないます。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。