小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(小柳勇君) 以上で本件についての調査は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さんの御推挙によりまして、当委員会の委員長に選任されました。まことに微力でございますが、皆さまの御協力を得て、この職を全うしてまいりたいと存じます。どうぞ、今後とも格別の御協力をお願いいたします。(拍手) 前委員長からごあいさつを受けたいと思います。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 継続調査要求についておはかりいたします。 災害対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 閉会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合はこれを行なうこととし、その取り扱いなどを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼び者あり〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 時間が予定の時間にまいりましたが、五問だけ簡単に質問いたしますから、結論だけでけっこうでございます。事務当局でかまいません。 一つは、国際的な公的年金の通算制度でありますが、在外日本人で外国の公的年金に加入しておる者がどれくらいあるか。一方、在日外国人で日本の公的年金に加入しておる者はどれくらいあるか。その通算制度はどうか。これが第一問です。
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 第二問は、ILO条約の批准の問題ですが、ILO第一〇二号条約は社会保障の最低基準の必要条件を十分満たしておるのにまだ批准しておらないのはなぜか。 それからILOの一二八号条約は批准する用意があるのかどうか。また、批准できる状態でないとすれば、どこが水準を満たしておらぬのか、なぜその部分を改正しないのか。 この二問についてお答えいただきたいと思います。——結論だけでいいですよ。
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 第三問は、船員保険の福祉施設の問題ですが、海外における施設がどういうふうに運用されておるか。今後どういたしますかということ。 それから最後は、沖繩における船員保険法の適用状況はどうなっておるか。沖繩が来年復帰することになっておるが、沖繩に福祉施設が一カ所もないが、今後における施設整備計画はどうか。
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 第四問は、年金給付が増大するにつれて年金保険部業務課の仕事が増大すると思いますが、きょう児童手当創設を決定いたしましたが、現在の定員で仕事ができるかどうか。仕事を十分するためには定員の大幅増員が必要ではないかと思いますが、いかがですか。
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 最後の問題は、この前、予算委員会でも問題にしたのでありますが、公的年金制度の調整は現在総理府が主管でありますが、国民年金と厚生年金を持っている厚生省が大体九割の仕事を持っているわけでありますから、厚生省が主導権をもって、実は総理府から厚生省のほうに仕事を移すぐらいの決意でやらなければ、公的年金の調整はなかなか困難ではないかと思います。したがって、これは厚生大臣から今後の決意を聞いておきたい。それはこの前の国民年金のときにも言…
第65回 参議院 社会労働委員会 第16号
○小柳勇君 終わります。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 春闘状態について質問いたします。 昨晩からテレビ、ラジオで徹宵情勢は報告しておりますが、なお問題は解決しないで、いま進行中のようでありますが、現在の現状について御報告を願います。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 私鉄の金額、いま示されました金額は昨年並みであるということで妥結をしていないのですが、いまの見通しなど、わかりませんか。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 公労協関係の調停なり、あるいは仲裁の空気はいかがですか。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 最後に、大臣に質問いたします。 この前も、ここで質問いたしましたように、あるいは意見を述べましたように、私鉄の争議も、国鉄の争議も、国民の足をとめる紛争であります。したがって、これは一日も早く解決しなきゃならぬ。でき得れば、国民の足を奪わないで解決しなければならぬので、私鉄関係で心配いたしますのは、運賃値上げなどがちらちら巷間にうわさされておりまして、運賃値上げをするためには、国民が一回か二回ぐらいストライキもがまんしてもら…
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 昨日夕べ、政府は、公企体関係の経営者の代表を政府側にお呼びになったようでありますが、そのいきさつなり、その話の内容について、この委員会で漏らせるものがあったら御報告を願いたいと思うのであります。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 政府のほうから呼ばれたと聞いておりますが、まだ経営者側に聞いておりませんので、私どもが組合側から聞いただけでありますから、いま労働省として関知しておらなければ、他の省から呼ぶわけはありませんから、詳細また別の方法で調査いたします。 重ねて申し上げますが、一日も早く紛争を解決しますように、特に公企体に対する政府の資金の裏づけ問題など、ひとつなるべく早く結論を出して、紛争を解決してもらうように要望いたしまして質問を終わります。
第65回 参議院 社会労働委員会 第14号
○小柳勇君 この前一般論を質問いたしましたから、きょうは法案の内容で具体的に質問をいたします。 まず大きな第一番は、求職手帳制度について質問いたします。いままでの就職促進措置の制度におきましては、一般の中高年齢求職者は、このような制度があることをあまり知らされておらない、公共職業安定所もこの制度を積極的に活用しようという姿勢に欠けておったところが見受けられ、せっかくのよい制度も十分活用されないまま運営されてきたように思われます。 今回の…