小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/02/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) いまホタテ具等とおっしゃいましたけれども、そのほかに何かありますか。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) ホタテとタイですね。いまそれだけ具体的に検討している……。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 午前中からの質問をまとめておきますけれども、何回もあったのですが、償還期限の延長を、積み重ね方式で増田さんオーケーしましたけれども、両県とも期限二年間の延長が出ているのですよ、陳情で。それは積み重ね、たとえば百万円限度の場合に残三十万、百万円限度をこして三十万別にまた貸して、前の借金は全部それで終わって、それから五年間償還すればいいのか。あるいは、前のはあと残存期間返済する、新しいものはまた五年間のうちに返還すると…
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) そうすると、来年度以降の分が残るわけですね、あと三年残っているのだから。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) だから、明年以降はダブって払わなければならぬでしょう。そのことがたいへんだから、償還期限を二年延ばしますと、あと三年から差し引き平均してことしと同じくらいに返せるからというのがこの陳情じゃないかと思うから、午前中から何人も質問しているけれども、その点がどうもみな引き下ってしまっているから、その点少し問題じゃないかと思うのです。いいですか、増田さん、それで。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) それでは問題にして残しましょう。
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) ごあいさつをいたします。 ただいま委員長に互選いただきました小柳勇でございます。今国会もよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) ただいまから理事の選任を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。それでは、理事に小林国司君、世耕政隆君、松永忠二君及び上林繁次郎君を指名いたします。 —————————————
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についておはかりいたします。 自然休会中、委員派遣を行なう必要が生じた場合は、これを行なうこととし、その取り扱いなどを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 私は運輸関係を中心に質問いたします。 審議すれば審議するだけ問題が非常に深いし、矛盾が出てまいります。したがって、総理に質問いたしますが、特にこの公用地収用あるいは基地縮小、VOAの撤去などですね、さまざま問題があっておりますが、運輸関係でもこれから各所、アメリカと交渉してもらいたい点がたくさんあります。だから、正月、サンクレメンテに行かれ、交渉される、ニクソンと再び会われるが、この今国会に出されておる法案を審議未了にして、…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 私どもの気持ちはいまも率直に申し上げましたので、このような国民の気持ちを体して今後処理していただきます。 そこで、関係の質問に入りますが、時間が少ないので、私は昭和五十年に予定をされておる海洋博覧会を中心に、陸海空の足の確保を具体的に質問していきたいと思います。 さっき、山中長官には竹田委員が質問いたしました。担当大臣である通産大臣から海洋博に対する構想を伺います。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 私がこれを中心にしますのは、沖繩が復帰いたしますと各県とのバランスがありますから、いまこの論議の過程では、沖繩に優先的に物をあるいは金をつぎ込むように言いますけれども、やはり各県とのバランスもありますから、私は三年先に開かれるこの海洋博にどのように国民的に取り組むかということが、沖繩百年の今後の開発の基礎だと考える。したがってこれを中心に、したがってそれが一つの物の動き、人の流れのピークだと考えますから、これにどのように交通…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 そこで空の問題でありますが、那覇の空港が完全に返還をされる。たいへんこれは期待されるところであります。ところが、これは自衛隊が共用する、同居するということです。これから三年後にこの海洋博が開かれます。で、先般の衆議院の江崎長官の答弁では、「民間との共用におきましても、民間機が一日に大体三便程度というような状況下ならば、これは共用は当然可能である。だから私は、将来四年ぐらい先になった時点では、これは当然考慮されなければならぬと…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 長官、もう一問です。あなたは、万博の人数も前にちゃんと自分で推量しておられるわけです、百五十万ぐらいはおり立つであろうと。しかもはっきり四年先には当然考えなければならぬとおっしゃっておるが、四年先に別に基地を求めるならば、いまかからなければ間に合いませんね。大臣であるから、いまはこれだけ言って言いのがれても、この国会を言いのがれでは通りませんよ。もう一回決意を聞きます。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 衆議院でも種々論議されております。ただいまの長官の答弁には不満でありますが、次の問題に移ります。この問題は保留にして別の機会にまた論議いたします。 次は、外務大臣でありますが、現在、那覇空港に中華航空が入っております。これは航空協定でなくて交換公文で入っておりますが、どうして交換公文で入るようになったのか、そのいきさつを御説明願います。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 これは初めに交換公文をつくったときになぜ協定ができなかったか——航空協定ができなかったか、このいきさつを聞いておるわけです。
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 今度沖繩が本土復帰いたしますと、この内容を変えなきゃなりません。したがって、交換公文の内容も当然変わらなければなりませんが、その場合には、航空協定に切りかえられるかどうか。いま国連から台湾が脱退して中国が加盟いたしております。もちろん国際情勢もわかっておりまするが、でき得れば航空協定に切りかえるべきである。しかも、沖繩は日本本土になるのでありますから、外国でないのでありますから、当然書きかえるべきだと思いまするが、いかがです…
第67回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会、大蔵委員会、社会労働委員会、商工委員会、運輸委員会連合審査会 第2号
○小柳勇君 いままで外国であった沖繩が今度日本になるのですから、このままでいきますと中華航空のほうが一点かせぐわけですね。したがって、平等の原則でいくならば、この際に中華航空のほうに日本からもう一点かせぐのが当然じゃないかと思う。 同時に、質問いたしますが、アメリカのほうは四社、五年間無条件に現状を押し通された。われわれはシカゴ乗り入れを前から主張いたしております。なぜこの際にこの交渉をしなかったか、沖繩を一点加えるんですから、当然日本…