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自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1957/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 物価等対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 それでは休憩前に引き続き再開いたします、石田委員の発言を求めます。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 静かに願います。——静粛に願います。(「発言を許したじゃないか」と呼ぶ者あり)委員長はまだ発言を許していません。 〔「議事進行に関して」「動議の取扱いが終らぬのに議事進行はないじゃないか」「休憩しなさい」と呼び、その他発言する者多し〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 先ほどの中村委員の動議に対しましては、理事会を開いて十分協議をいたしまして、あらためてお諮りいたしたいと思います。 しばらく休憩いたします。 午後二時四十六分休憩 ————◇————— 午後三時五十四分開議

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先ほどの中村委員の発議に対し、井出農林大臣より発言を求められておりますので、この際これを許します。井出農林大臣。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 ただいま中村委員からの発言の通り取り計らいます。 なお本委員会の名誉に関する問題につきましては、具体的な調査の方法等についてあらためて理事会において協議の上適当なる機会に取り上げることにいたします。 引き続いて質疑を行します。石田委員。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 ちょっと委員の方に申し上げますが、審議の都合もあり、なお大臣の出席の御予定もありますので、関連質問は簡潔にお願いしたいと思います。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 速記を始めて。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 本日の質疑はこの程度にとどめまして、ただいま各委員から御要求のありました資料につきましては、当局においてすみやかに御提出あらんことを申し加えておきます。

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 ただいま石田委員の御要求の資料についても、当局において御提出を望みます。 —————————————

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 この際小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 去る十四日初会合を行い、いよいよ本格的審議に入らんとしております日ソ漁業委員会は、昨年締結されました日ソ漁業条約に基いて、ソ連と本年度の北洋のサケ、マス漁獲量等をきめることになっており、本委員会といたしましても、この交渉の経緯につきましては最も重大なる関心を持っているところであります。つきましては本問題及びその他の水産関係の諸問題につきまして、専門的な調査を行い、その…

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 御異議なしと認めます。 つきましては、本小委員の員数は十四名とし、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/19

26衆議院 農林水産委員会 第3号

○小枝委員長 御異議なしと認め、小委員には 川村善八郎君 椎名 隆君 白浜 仁吉君 鈴木 善幸君 田口長治郎君 原 捨思君 本名 武君 松田 鐵藏君 村松 久義君 赤路 友藏君 稲富 稜人君 中村 英男君 芳賀 貢君 日野 吉夫君を、小委員長には鈴木善幸君をそれぞれ指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会

自由民主党1957/02/12

26衆議院 農林水産委員会 第2号

○小枝委員長 これより会議を開きます。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 農林水産委員会 第2号

○小枝委員長 ただいまの中村君の議事進行に関する発言につきましては、委員長といたしまして十分対策を講じるつもりでございます。しかるべく御了承願います。 それでは委員各位の座席はただいま御着席の通りといたしますが、使用委員室の状況、その他委員の異動等、必要に応じて委員長において決定いたしますので御了承を願います。 次に去る二月五日の常任委員長会議において、ニュース・カメラの撮影及び傍聴人の整理等について左記の通り申し合せを行いましたので、…

自由民主党1957/02/12

26衆議院 農林水産委員会 第2号

○小枝委員長 ただいまの農林大臣の説明の裏づけをなす農林水産関係予算についてこの際説明を求めます。清井事務次官。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 農林水産委員会 第2号

○小枝委員長 ただいまの説明に対する質疑は次会に譲ることといたします。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 農林水産委員会 第2号

○小枝委員長 ただいまの中村委員の御発言はごもっともと考えますので、井出農林大臣におかれましても、さよう一つお繰り合せを願いたいと思います。 それでは本日はこれで散会いたします。 午前十一時三十六分散会

自由民主党1957/02/05

26衆議院 農林水産委員会 第1号

○小枝委員長 それではこれより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。このたびはからずも農林水産委員長に就任いたしました。今後皆さんとともに、わが農政伸展のために極力努力をいたしたいと存ずる次第でございます。つきましては、各位の絶大なる御支援、御協力なくしては、この重責を全うすることは困難と考えます。従いまして、皆さんの今後一そうの御支援をお願いいたしまして、簡単でございますが、ごあいさつにかえる次第であります。(拍手) …

自由民主党1957/02/05

26衆議院 農林水産委員会 第1号

○小枝委員長 次に農林政務次官八木一郎君より、就任のごあいさつをいたしたい旨の申し出があります。これを許します。八木農林政務次官。