P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/10/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 次に日本とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。犬養国務大臣。

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 本案に対する質疑は次会に譲ることにいたします。 ―――――――――――――

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 次に保全経済会等特殊利殖機関の調査に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。本件につきまして、参考人として警視庁防犯部長養老絢雄君より意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 発言の通告がありますから、順次これを許します。押谷富三君。

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 田嶋好文君。

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 養老参考人。

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 ちよつと私岡原刑事局長に伺いますが、先ほど木原委員の御質疑に対して、村上民事局長は、これは明らかに匿名組合じやない、本質は匿名組合じやないから、銀行業法か何かの法律に違反するような御答弁があつたのです。私もまだ詳しく調べておりませんが、銀行業法、信託業法とか、こういう許可なくして類似する行為をしたという者に対して罰則があると思います。ちよつと今はつきりしませんが、何か一年以下の懲役、禁錮、罰金もあるようでありますが、もしそ…

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 今それだけでも触れておるというなら、どういうわけでお調べにならなかつたか、長い間御研究のようでありますが、どうも少し手ぬるいように思う。

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 ほかに御発言はありませんか。他に御発言がなければ本件についての本日の調査はこの程度にとどめておきます。後ほど懇談したいと思います。 この際お諮りいたします。ただいま地方行政委員会に付託されております奄美群島の復帰に伴う法令の適用の暫定措置等に関する法律案は、本委員会とも関連するところが少からざるものがあるように存じますので、本案に関して地方行政委員会に連合審査会を開会いたしたいと申し入れておきたいと存じますが、御異議はあり…

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議がなければさようとりはからいます。なお連合審査会の開会日時等は地方行政委員長と協議いたしまして決定いたしますが、御質疑をなさる方々はあらかじめ申出を願います。 それでは本日の調査はこの程度にとどめまして、次回は明日午前十時半から委員会を開きます。なお十時から理事会を開きますから、理事諸君の御出席を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時一分散会

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 これより会議を開きます。 東京拘置所の汚職事件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 本件について他に御質疑はありませんか――それでは次に移ります。 ―――――――――――――

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 次に裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。本件について最高裁判所より発言したいとの要求があります。これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 発言の通告がありますから、これを許します。押谷富三君。

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 それではこの程度で、午後二時半まで休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ――――◇――――― 午後三時三分開議

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち古屋委員は理事であつたのでありますが、去る八月十日に一旦委員を辞任せられておりますので、理事が欠員となつておつたのであります。理事の補欠選任につきましては、先例に従いまして委員長において御指名いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 御異議なしと認め、理事には従前通り古屋貞雄君を御指名いたします。

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 裁判所の司法行政に関する件について調査を続けます。発言の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 本件について他に御質疑はありませんか。――それでは次に、行政協定に伴う刑事裁判管轄権に関する件について調査を進めます。まず本件についての今回の交渉経過の説明を政府側より聴取することにいたします。三宅参事官。

自由党1953/09/25

16衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 発言の通告がありますから順次これ表許します。花村四郎君。