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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 速記を始めて……。

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 牽連質問はなるべく短くしてください。たくさんありますから……。

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 飛鳥田一雄君。

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 飛鳥田一雄君

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめて、明日午前十時より委員会を開くことにして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日はまず日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案を議題とし、政府より提案の理由を御説明願います。犬養法務大臣。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 これにて提案理由の説明は終りました。 次に、本案並びに昨日提案理由の説明を聴取いたしました、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案の両案を一括いたしまして、政府から補足説明を求めたいと思います。岡原刑事局長。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 これをもつて政府の説明は全部終了いたしました。 本会議における採決がありますので、午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分より再開して両案に対する質疑に入りたいと思います。それまで休憩いたします。 午後雰時三分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 午前中政府の説明を聴取した日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案及び日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案を一括して質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 それではこの両案に対する質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 次に、法務行政に関連する保全経済会等特殊利殖機関に関し調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。田嶋好文君。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 古屋貞雄君

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 押谷富三君。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 ありましたら次会までに御提出を願います。なおそのほかにも参考になるものがありましたらお願いいたします。木下郁君。

自由党1953/11/01

17衆議院 法務委員会 第2号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめまして、明日午前十時から開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前に理事の補欠選任についてお諮りいたします。 田嶋好文君が去る九月二十五日委員を辞任せられ、本日再び議長の指名で本委員に選任せられました。田嶋好文君は理事でありましたから、理事の補欠選任を行わねばならぬのでありますが、理事の補欠選任は、先例に従いまして選挙の手続を省略し、委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認め、田嶋好文君を理事に御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 それでは日程に入ります。まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。すなわち衆議院規則第九十四条によりますと、常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得て、その所管に属する事項につき国政に関する調査をすることができることになつております。本委員会といたしましては、一、裁判所の司法行政に関する事項、二、法務又び検察行政に関する事項、三、国内治安及び人権擁護に関する事項、四、法廷秩序維持に関する事項、五、交通輸送犯罪…

自由党1953/10/31

17衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお国政調査承認要求書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任を願います。 ―――――――――――――