小林錡
会議録に記録された「小林錡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,388 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/09/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
- 法務委員会公聴会10 件・10%
- 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%
※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 法務委員会 第34号
○小林委員長 他に御質疑はございませんか。――それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたすことがございます。昨日午前の委員会において御協議を願い、閉会中審査事件のうちに接収不動産に関する件を加えたのであります。これにつきましては、その直後、接収不動産に関する借地借家臨時処理法案が付託となり、提出者より昨日提案理由の説明を聴取いたしたのでありますが、その後委員各位との協議によりまして、本案につきましては、なお慎重審議を期するため、これを閉会中の継続審査に付するのが妥当で…
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 人権擁護に関する件のうち鹿地亘の関係事件について協議を願いたいと存じます。田嶋好文君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 ただいまの田嶋君の提案について議事を進めます。 〔「議事進行」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 ちよつとお待ちください。私の言うことをお聞きなさい。 質疑の通告がありますからこれを許します。岡田春夫君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 ただいまの動議を取上げることに賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 起立多数。よつてただいまの田嶋君の動議にかかる提案について議事を進めます。 〔「委員長、議事進行」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 次に各派より討論の通告がありますから、順次これを許します。高橋禎一君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 速記を続けてください。猪俣浩三君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 木下郁君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 岡田春夫君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 許します。なるべく簡単に願います。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 これにて討論は終りました。 お諮りいたします。まず岡田春夫君提案の修正意見を採決いたします。本修正意見に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 起立少数。よつて本修正意見は否決されました。 田嶋君の提案を、鹿地亘君関係事件についての本委員会の結論といたすに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 起立多数。よつて田嶋君提案の通り、これを本委員会の結論とするに決定いたしました。 なおただいま決定いたしました結論は、これを文書に作成し、外務大臣、法務大臣及び国家警察本部長官へ参考送付することとし、外務大臣に対するものにつきましては、その趣旨にのつとり、適当なる処置をとられたい旨を付加することといたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお各文書の作成につきましては、委員長に一任願いたいと存じますから、さよう御了承願います。 暫時休憩いたしまして、午後二時半から再開いたしますが、第三委員室にかわりますから、御了承願います。 午後一時四十三分休憩 ――――◇――――― 午後三時九分開議
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 人権擁護に関する件並びに法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。高橋値一君
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 田嶋君。
第16回 衆議院 法務委員会 第33号
○小林委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会