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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/11/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これより会議を開きます。 人権擁護に関する件について調査を進めます。政府側としては本日、岡原刑事局長、それから国警警備第一課長三輪良雄君が説明員として出席しております。発言の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 それでは本会議に出席するため、暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十九分開議

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 人権擁護に関する件について調査を進めます。 それでは岡原刑事局長の説明をお続けください。

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 ほかに御発言はありませんか。 ――――◇―――――

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 この際閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち一、接収不動産に関する借地借家臨時措置法案、二、裁判所の司法行政に関する件、三、法務及び検察行政に関する件、四、国内治安及び人権擁護に関する件、五、法廷秩序維持に関する件、六、交通輸送犯罪に関する件、七、戦犯服役者に関する件、八、法務行政に関する保全経済会等特殊利殖機関の調査に関する件について、閉会中もなお審査を継続するため、その旨議長に申し出たいと存じますが、…

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお申出書の作成につきましては、委員長に御一任願つておきます。 ―――――――――――――

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 法務行政に関する件について調査を進めます。本件の性質上、速記はこれをやめて、ただいまより懇談会といたします。 ――――◇――――― 〔午後三時三十五分懇談会に入る〕 〔午後五時二十七分懇談会を終る〕 ――――◇―――――

自由党1953/11/04

17衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これにて懇談会をとじます。 次会は明後日午後一時から開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会

自由党1953/11/03

17衆議院 本会議 第6号

○小林かなえ君 ただいま議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案並びに日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案について、提案の要旨並びに法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案について申…

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案並びに日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案、以上二案を一括議題となし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。館俊三君。

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 館君、今の法案に関係した質問をしてください。あなたのようなのはこれが済んでからやつてもけつこうですから。

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 古屋君、外務大臣は外務委員会の方へ行かれることになつておるそうでありますから、すぐひとつ外務大臣に対する質疑をしてください。

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 ほかに御質疑はありませんか。――ほかに御質疑がなければ両案に対する質疑はこれをもつて終局いたしました。 これより両案を一括して討論に付します。討論の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決を行います。日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案、並びに日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案、以上一案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 起立多数。よつて両案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました二法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。 ―――――――――――――

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 次に法務行政に関連する保全経済会等特殊利殖機関の調査に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますからこれを許します。木下郁君。

自由党1953/11/03

17衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 他に御発言はありませんか。――他に御発言がなければ、次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法の一部を改正する法律案、及び日本国における国際連合の軍隊に対する刑事裁判権の行使に関する議定書の実施に伴う刑事特別法案、以上二案を一括議題となし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますから、順次これを許します。鍛冶良作君。

自由党1953/11/02

17衆議院 法務委員会 第3号

○小林委員長 速記をとめて……。 〔速記中止〕