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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 次に法務し行政及び検察行政並びに人権擁護に関し、委員より発言の申出がありますから、順次これを許します。 この際お諮りいたしますが、江口警視総監を本委員会に出席発言のため参考人といたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めそのように決しました。 それでは準じ発言を許します。佐瀬昌三君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 猪俣浩三君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。労働委員会より交通輸送犯罪に関する件について、本委員会と連合審査会を開会いたしたい旨の申入れを受けておりますから、本日は委員会はこれにて散会し、ただちに右連合審査会を開会することといたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決しました。 それではただいまより連合審査会を開会することとし、法務委員全はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 これより法務委員会、労働委員会連合審査会を開会いたします。 私が調査案件を所管しております法務委員会の委員長であります関係上、先例によりまして本連合審査会の委員長の職務を行います。 ただいまより検察行政及び交通輸送犯罪に関する件について議事を進めます。発言の通告がありますから順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 今鉄道監督局長がすぐ来るそうですが、今出ておられるのは井本刑事局長、久留国鉄公安本部長、調所国鉄中央鉄道教習所長、中西労働省労政局長であります。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 よろしうございます。猪俣君の御要求によりまして、法務委員会専門員の小木貞一君より説明のため同君の発言を許します。小木君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 猪俣君、大分時間がたちまして、質問者が多いですから、なるべくひとつお進めを願います。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 多賀谷真稔君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 関連はなるべく短かくしてください。労働委員の方に少し聞いてもらいたいと思うので、できるだけ簡単にしてください。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 古屋君、あまり関連質問を長くやられるとあとの質問に差障りますから……。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 日野吉夫君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 山花秀雄君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 多賀谷君。

自由党1954/12/03

20衆議院 法務委員会労働委員会連合審査会 第1号

○小林委員長 これにて通告のありました御発言は全部終りましたので、本連合審査会はこれをもつて終了することといたします。御苦労様でした。 午後五時四十一分散会

自由党1954/11/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第27号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会及び連憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 本日は成蹊大学学長高柳賢三君、早稲田大学教授中村宗雄君より参考意見を聴取することにいたします。午前中は高柳賢三君より御意見を伺い、午後は中村教授より意見を聞く順序になつております。高柳さんにはたいへん御多忙のところおいでくださいまして、ありがとうございました。御承知のように、当小委員会におきましては、上訴制度の研究と それから違憲訴訟の調査…

自由党1954/11/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第27号

○小林委員長 質疑がありましたら……。村専門員。

自由党1954/11/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第27号

○小林委員長 どうも御苦労さまでございました。それでは午後一時から再開することとして、暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十五分開議

自由党1954/11/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第27号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会、違憲訴訟に関する小委員会連合会を午前より引続いて開きます。 これより早稲田大学教授中村宗雄君の御意見を伺うことにいたしたいと思います。中村さんにはたいへん御多忙のところ時間をおさきくださいまして、ありがとうございます。実は第十九国会後に引続きまして、わが国の上訴制度、ことに最高裁の機構改革の問題それから違憲訴訟に関する問題、これらについて小委員会と衆議院の法務委員会において設けまして、…