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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/10/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党法務委員長1954/10/12

19衆議院 法務委員会 第74号

○小林委員長 それでは日鋼室蘭事件について発言の通告がありますからこれを許します。なお戸田人権擁護局長、斎藤警察庁長官が出席しております。古屋貞雄君。

自由党法務委員長1954/10/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第22号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 これまで皆さんの御熱心なる御検討によりまして、最後的、決定的のものではありませんけれども、これまでに一応まとまつた要綱試案を、中間報告として、整理御報告いたしたいと思います。 違憲訴訟・上訴制度に関する衆議院法務委員会小委員会改正要綱試案 一、上告の範囲は、民事・刑事共に、判決に影響を及ぼすこと明な法令違背をも理由となしうること。 二、簡裁…

自由党法務委員長1954/10/12

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第22号

○小林委員長 ありませんか。 それでは、これをもつて散会いたします。 午前十一時二十五分散会

自由党法務委員長1954/10/11

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第21号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会、違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 昨日までの皆さんの御審議によりまして、違憲、上訴制度に関する改正要綱試案的のものが一応まとまつたのでありますが、それについてさらに皆さんとの御懇談を遂げ、さらにその他の問題についても討議をいたしたいと思いますので、これより懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午前十一時二十五分懇談会に入る〕 〔午後一時四十三分懇談会を終る〕 ――――◇―…

自由党法務委員長1954/10/11

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第21号

○小林委員長 それでは懇談はこの程度にとどめ、明日午前十時より小委員会連合会、十一時より法務委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十四分散会

自由党法務委員長1954/10/09

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第20号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 この際さきに上訴制度等に関し中国、九州等に委員を派遣いたしましたが、この機会を利用してその結果について報告いたしたい旨の申出がありますから、これを許します。林信雄君。

自由党法務委員長1954/10/09

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第20号

○小林委員長 それではこれからこの連合会における皆さんの御意見によりまして、最後的なものでなくとも一応の要綱を決定する運びに入りたいと思います。そのつもりでこれから御懇談願いたいと考えます。 それではこれより懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午前十一時二十三分懇談会に入 る〕 〔午後一時七分懇談会を終る〕 ――――◇―――――

自由党法務委員長1954/10/09

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第20号

○小林委員長 まことに長い間御熱心な御懇談を感謝いたします。 本日はこの程度にとどめておきます。明後十一日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時八分散会

自由党法務委員長1954/10/08

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第19号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 それではこれより懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午前十一時十八分懇談会に入る〕 〔午後零時四十五分懇談会を終る〕 ――――◇―――――

自由党法務委員長1954/10/08

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第19号

○小林委員長 それでは懇談はこの程度にとどめ、明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会

自由党法務委員長1954/10/07

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第18号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会、違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 お諮りいたします。昨日この連合会と法制審議会上訴制度に関する合同小委員会との懇談会における衆議院法務委員会における連合小委員会の小委員長のあいさつと法制審議会林小委員長のあいさつを速記録にとどめておきたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党法務委員長1954/10/07

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第18号

○小林委員長 それではさようとりはからいます。それではこれより懇談会に入ります。 ――――◇――――― 〔午前十一時五十七分懇談会に入る〕 〔午後一時八分懇談会を終る〕 ――――◇―――――

自由党法務委員長1954/10/07

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第18号

○小林委員長 明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会 ――――◇―――――

自由党法務委員長1954/10/06

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第17号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会、違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 御多忙のところをまた今日から引続いて皆さんの御審議を願いたいと思うのであります。きようは三時半から法制審議会の委員諸君と懇談することになつておりますが、その前にどなたか速記録に載せる必要のあるような御意見がありましたら、お述べを願いたいと思います。 なければ、これより懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午後一時五十八分懇談会に入る〕 〔…

自由党法務委員長1954/10/06

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第17号

○小林委員長 それでは懇談はこの程度にとどめておきます。 なお午後三時半より、議長応接室において、法制審議会の諸君とともに懇談をすることになつておりますから、定刻御参集を願います。 明日午前十一時より開会することにし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十九分散会

自由党法務委員長1954/09/24

19衆議院 法務委員会 第73号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日は一昨日に引続き、法務行政及び検察行政、いわゆる造船・陸運・保全経済会・日本殖産金庫等の疑獄事件及び人権擁護に関し、質疑を続行いたします。 佐藤検事総長は、午後はやむなきさしつかえがあるため、午前中だけにしてもらいたいとのことであります。 なお委員各位に申し上げますが、質疑者も大分多数でありますから、特に時間の制限はいたしませんけれども、なるべく簡潔にお願いいたしたいと思います。それでは質疑を…

自由党法務委員長1954/09/24

19衆議院 法務委員会 第73号

○小林委員長 押谷君、時間が大分たつておりますが、簡単にひとつお願いします。押谷富三君。

自由党法務委員長1954/09/24

19衆議院 法務委員会 第73号

○小林委員長 高橋禎一君。

自由党法務委員長1954/09/24

19衆議院 法務委員会 第73号

○小林委員長 法務大臣は後に来られますから……。

自由党法務委員長1954/09/24

19衆議院 法務委員会 第73号

○小林委員長 神近君。