P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 それでは午前中はこの程度にとどめ、午後引続きやることに一して、しばらく休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十二分開議

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。吉田安君。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 お答えいたします。七月三十日であつたかと思いますが、検事総長の造船その他の疑獄事件の捜査打切りの声明があつた直後に、古屋貞雄君外八名、すなわち九名の方から七月三十一日に私あてに造船陸運疑獄のこの声明について質疑をしたいから、委員会を開いてくれ、こういう要求がありました。それからそのころやはり近江絹糸の事件で人権蹂躙問題で審査の必要があるから、同じく開けという要求もございました。その以後私は機会さえあれば早く開きたいと思つて…

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 そういうことはわかつているじやありませんか。ちよつと私申し上げますが、あなた方の署名で議長に出ていることは先ほど私お答えした中にも内容として申し上げたのです。私も認めていることですし、私は委員長としてやつたことであります。別に委員会の議決によつてやつたということは言つておらないのであります。これはもう決議をしなくてもわかつていることだろうと思います。そういう意味ですからどうも決議までする必要はないように思います。いかに多数…

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 しばらく休憩いたします。 午後二時五十六分休憩 ――――◇――――― 午後四時十八分開議

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 先ほどの吉田君の動議の御趣旨の通り右の申入れは私が法務委員長としてなしたもので、委員会に諮つたものでないことはこれを認めます。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 猪俣君が発言を求められておりますから、この際これを許します。猪俣君。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 それでは質疑を続行いたします。高橋禎一君。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 静粛に願います。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 高橋君、大分時間が立ちましたから、簡潔にお願いいたします。

自由党法務委員長1954/09/11

19衆議院 法務委員会 第68号

○小林委員長 大分時間も経過いたしましたから、次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十分散会

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会を開会いたします。 それでは本日は、委員諸君のうちで大体の意向をおまとめくだすつた方々から、その御意見の大要でよろしゆうございますから、お述べを願いたいと思います。速記にとつておきたいと思いすから……。吉田安君。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 高橋禎一君。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 それでは井伊誠一君に意見を伺います。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 それでは古屋君。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 それでは林君。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 速記を始めてください。鍛冶良作君。

自由党法務委員長1954/09/10

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第16号

○小林委員長 それでは本日はこの程度にとどめて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由党法務委員長1954/09/09

19衆議院 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会 第15号

○小林委員長 これより上訴制度に関する調査小委員会、違憲訴訟に関する小委員会連合会を開きます。 本日は昨日に引続いて、主要問題に関する懇談会をいたします。 それではこれより懇談に入ります。 ――――◇――――― 〔午前十一時三分懇談会に入る〕 〔午後零時十七分懇談会を終る〕 ――――◇―――――