P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 三時四十分ごろから本会議が開かれるそうですから、そのつもりでお願いいたします。

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 井伊君、外務省から条約局長も出ておられますから、そのつもりでお願いいたします。

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 猪俣君。

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきます。明日は午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。すなわち利息制限法案についてさらに広く各界の意見を聴取するため、参考人に出席を求める二とにいたしたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 御異議がないものと認め、さよう決定いたします。 なお参考人の人選、出席を求める日時等におきましては、先ほど理事会において一応御協議願つたのでありますが、これらの点につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 御異議ないものと認め、委員長に御一任願うことと決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 次に、連合審査会開会申入れをする件についてお諮りいたします。すなわち外務委員会において審査中の日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案について、外務委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお連合審査会開会の日時等につきましては、委員長において外務委員長と協議の上決定いたしたいと存じますから、さよう御了承を願います。 ―――――――――――――

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 次に交通事件即決裁判手続法案を議題といたします。 この際政府当局より提出されました本案に関する資料の説明を聴取いたします。下牧説明員

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 質疑はありませんか。ーー鍛冶良作君。

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。

自由党1954/04/10

19衆議院 法務委員会 第37号

○小林委員長 それでは次会は来る十三日午前十時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。佐竹晴記君。

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 関連して質疑の申出がありますが、順次これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 交通事件即決裁判手続法案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。鍛冶良作君。

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 それからこれまで略式命令で言い渡した罰金、科料の判決が確定した後、これらの罰金、科料の執行を終えた総額と、執行不可能になつた部分とについての調査ができておれば、それをいただきたい。従来の例では、略式命令の判決が確定して後本人の所在が不明になつて、結局罰金も科料もとれないことが東京都内などでは相当にあるわけであります。それが今後この法律ができた場合には、即決裁判とほとんど同日罰金、科料の仮納付ができることになるから、従来執行…

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 この際お諮りいたします。すなわち刑法の一部を改正する法律案につきまして、学識経験者等に対し参考人として本委員会に出席を求め、その意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 御異議はないものと認め、さよう決定いたします。 なお参考人の人選及び参考人に出席を求める日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/08

19衆議院 法務委員会 第36号

○小林委員長 御異議はないものと認め、さようとりはからいます。 次会は来る十日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二分散会