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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 それでは午前はこの程度にとどめまして、午後は一時三十分から再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十九分開議

自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 利息制限法案を議題とし、参考人より意見を聴取することにいたします。ただいま出席されておる参考人は、経済評論家の高橋亀吉君及び日本興業銀行調査部長の梶浦英夫君、以上二名の方々であります。 参考人各位には、本日はまことに御多忙中にもかかわらず、わざわざ御出席くださいまして、またたいへん長くお待たせしましてまことに失礼をいたしました。今回提出されました利息制限法案は、現行の利息制限法の施行後の経済…

自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 これにて高橋参考人の意見の御開陳は一応終りました。ちよつとここでお待ち願つて、あとで質疑をいたします。 次に梶浦参考人にお願いいたします。

自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 これにて高橋参考人及び梶浦参考人の意見の開陳は終りました。この際両参考人に対して質疑があれば、これを許すことにいたします。――この際議員山本勝市君より委員外発言をいたしたいとの申出があります。これを許可いたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 御異議がないものと認めまして、発言を許すことにいたします。山本勝市君。

自由党1954/04/16

19衆議院 法務委員会 第41号

○小林委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめておきます。参考人には熱心に長時間にわたつて協力くださいまして、まことにありがたく感謝いたします。 明日は午前十時より日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案について外務委員会と連合審査会を開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由党1954/04/15

19衆議院 本会議 第37号

○小林かなえ君 ただいま議題となりました外国人登録法の一部を改正する法律案につき、提案の要旨及び委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現行の外国人登録法によりますと、外国人が登録証明書の交付を申請するときには本人の指紋を押捺しなければならぬことになつております。しかしながら、この指紋制度は、過去二年間、一部の外国人から歓迎されず、日韓会談等にも悪影響があつたので、その施行は二年間延期された次第でありますが、今回さらに…

自由党1954/04/15

19衆議院 法務委員会 第40号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前にお知らせすることがあります。すなわち日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護案についての外務委員会との連合審査会は、外務委員長と協議の結果、来る十七日土曜日午前十時より開会することといたしましたからさよう御承知おきを願います。 それでは裁判所法の一部を改正する法律案及び民事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。ただいまより右両案の取扱いについて協議懇談いたしたいと存じま…

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。本日は、かねて地方行政委員会に連合審査会の開会を申し入れてあります警察法案に現われました法務行政に関連のある諸問題に重点を置いて調査を進めたいと存じますから、さようお含みの上御発言を願います。発言の通告がありますから、順次これを許します。林信雄君。

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 それでは本件に対する午前中の会議はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 次に外国人登録法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する御質疑はございませんかーー御質疑がなければ本案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際お諮りいたします。本案は討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決いたしたいと存じますが御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 御異議ないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。 外国人登録法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/14

19衆議院 法務委員会 第39号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さようとりはからいます。 それでは午後一時半から再開することとし、しばらく休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕 ――――◇―――――

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 これより会議を開きます。 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の定施に伴う刑事特別法案を議題とし、政府よりその趣旨説明を聴取することといたします。三浦法務政務次官。

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。 なお本案に対する質疑はこれを後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 次に法務行政に関する件について調査を進めることといたします。 本日は特に外務委員会と連合審査会を開会することになつておりました日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案に現われました特に法務行政に関連ある諸問題に重点を置いて調査を進めたいと存じますから、さようお含みの上御発言願いたいと思います。 なお発言の通告がありますから順次これを許すことにいたしますが、通告者が相当多くありますから、本日の発言はなるべくこれらの点を御了承…

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 それでは午前の会議はこの程度にとどめておきます。 午後一時三十分より再開することとし、それまで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を続けます。発言の通告がありますから、順次これを許します。井伊誠一君。

自由党1954/04/13

19衆議院 法務委員会 第38号

○小林委員長 井伊君にちよつと申し上げますが、今予算の方で横路君が長官に対する質疑をすると言つておるそうです。簡単に済むということですから、その間に他の政府委員に対して質問をお願いします。