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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1954/04/07

19衆議院 法務委員会 第35号

○小林委員長 これより会議を開きます。 民事訴訟用印紙法等の一部を改正する法律案を議題として質疑を行います。質疑の通告がありますからこれを許します。林信雄君。

自由党1954/04/07

19衆議院 法務委員会 第35号

○小林委員長 他に御質疑はありませんかーーなければ本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――

自由党1954/04/07

19衆議院 法務委員会 第35号

○小林委員長 次に刑法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、順次これを許します。佐瀬昌三君。

自由党1954/04/07

19衆議院 法務委員会 第35号

○小林委員長 それでは本案についての質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 明日は午前十時半より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会をいたします。 午後一時五十五分散会

自由党1954/04/06

19衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。発言の通告がありますから、これを許します。猪俣浩三君。

自由党1954/04/06

19衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 高橋君、庄司君から質疑がありますからできるだけ簡単に……。

自由党1954/04/06

19衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 庄司一郎君。

自由党1954/04/06

19衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 古屋委員。

自由党1954/04/06

19衆議院 法務委員会 第34号

○小林委員長 本日はこの程度にとどめておきまして、明日は午前十時三十分より委員会を開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 これより会議を開きます。 交通事件即決裁判手続法案を議題とし、参考人より意見を聴取することにいたします。本日の参考人は経営者側として全国乗用自動車協会常任理事、同法規委員長、東京ハイヤー、タクシー協会副会長、イースタン・モータース株式会社専務藤本威宏君。それから運転手側として全日本交通運輸労働組合協議会幹事、全国旅客自動車労働組合連合会副会長、関東旅客自動車労働組合同盟副執行委員長、帝都自動車交通労働組合執行委員長伊坪福雄…

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 それでは運転手側として、伊坪福雄さんにお願いいたします。あなたには本案のような即決手続に関する一般的の感じはどういうふうに持つておられるか。従業員として受ける利益または不利益の点、それからまた本案文に載つておる各点について御希望があれば述べていただきたい。特に免許状の保管、即決手続の同意等の問題、また給料、収入等との関係からの御意見、これらの点に触れて述べていただければ幸いだと思います。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 藤本、伊坪両参考人に対して御質疑がありますれば、これを許します。林信雄君。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 鈴木参考人が来ておられますから……。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 それでは次に警視庁交通第一課長、鈴木実者にお願いいたします。 あなたにはこの法案が出た結果に対する一般的の御意見を願いたいと思います。特に将来の警察方面の手続に関すること、それから第一線に及ぼす影響、先ほどもお話があつたように、いわゆる点取り主義で事件がふえやしないか。それからあなたの方で訓戒手続などしておられるようですが、要するに裁判所方面で事件が非常にふえるのじやないか、あるいは減るか、これらの点についても触れていただ…

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 次に東京簡易裁判所判事向井周吉君に、参考人としての意見を聴取することにいたします。今東京簡易裁判所において、交通事件に対する略式裁判手続を法律の範囲内において特別なやり方でやつておられるようですが、ことにあなたがこれに専任されている様子であります。そのやり方の大略と、それからこの法案が通過施行された場合において、今の事情とどんなふうにかわつて来るか等に対する比較した御意見を伺えれば非常にけつこうであると思います。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 それでは鈴木参考人及び向井参考人に対する質疑があればこの際これを許します。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 吉田君。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 罰金科料を課される場合に、前科というものを標準として体刑のときは累犯加重などがあるのですか。前にあつた科料または罰金よりも多少上げて行くというような方法はとつておられるか。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 前科調書はついておらぬようでありますから今まではそうでしようが、これから面接するとお前この間も来たなというわけで、顔を見ればすぐわかるだろうから、勢いそういうことが加えられて来ることになると思いますが、その点はいかがでしようか。

自由党1954/04/03

19衆議院 法務委員会 第33号

○小林委員長 今扱つておられる略式命令が確定した場合に、科料でも前科になるのですから、これは一々、検事局がやつておられるのかもしれませんが、本籍地の役場へ通知をされておりますか。