小林錡
会議録に記録された「小林錡」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,388 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会62 件・62%
- 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
- 法務委員会公聴会10 件・10%
- 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%
※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 それでは速記を始めて。先ほど山本正一君より本件の調査に関する具体的な方法につきまして御意見、御要望の開陳がございましたが、委員長といたしましても、きわめて重要な問題であると考えますので、あらためて理事委員諸君とも協議の上御意見、御要望に沿うよう善処いたしたいと存じます。 他に御発言もありませんか。――他に御発言がなければ、本日はこの程度にとどめておきます。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 この際お諮りいたします。鉄道犯罪小委員である木上郁君より辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 御異議なしと認め、辞任を許可するに決します。 木上君の辞任に伴う鉄道犯罪小委員の補欠選任については、先例に従いまして委員長において指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 御異議なしと認めます。木上郁君の補欠には井伊誠一君を御指名いたします。 次会は公報を以てお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時七分散会
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 これより会議を開きます。 司法試験法の一部を改正する法律案及び少年法及び少年院法の一部を改正する法律案、以上二案を一括議題といたします。順次政府より趣旨説明を聴取いたします。犬養法務大臣。
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 これにて趣旨説明は終りました。 なおこれら一案に関する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 小委員会設置に関する件についてお諮りをいたします。 すなわち本委員会におきまして、かねてより調査検討を続けて参りました接収不動産の賃借権に関する事項、並びに交通輸送犯罪に関する事項につきまして小委員会を設置し、その調査立法化に当りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 御異議なしと認めます。各事項につきまして、それぞれ接収不動産に関する小委員会、並びに鉄道犯罪に関する小委員会を設置することに決定いたします。 次にただいま設置するに決定いたしました各小委員会の小委員の選任についてお諮りいたします。先例に従いまして、各小委員はこれを委員長において御指名いたすことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 御異議なしと認めます。委員長において御指名いたします。接収不動産に関する小委員には 大橋 武夫君 田嶋 好文君 星島 二郎君 三木 武夫君 吉田 安君 猪俣 浩三君 木下 郁君 花村 四郎君それに私を加えまして以上九名を、また鉄道犯罪に関する小委員には 鍛冶良作君 佐瀬 昌三君 林 信雄君 中村三之丞君 吉田 安君 猪俣 浩三君 木下 郁君 花村 四郎君それに私を加えまして、以上九名をそれぞれ御指名いたします。 ―――――…
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 人権擁護に関する件について調査を進めます。発言の通告があります。これより順次これを許します。佐瀬昌三君。
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 中村高一君。
第16回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 ほかに御発言はありませんか。――御発言がなければ、本日はこの程度にとどめておきます。 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第16回 衆議院 本会議 第5号
○小林かなえ君 ただいま議題となりました少年院法の一部を改正する法律案並びに外国人登録法の一部を改正する法律案につきまして、提案の要旨及び委員会の審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず少年院法の一部を改正する法律案について申し上げます。 現行の少年院法の規定によりますと、代用少年鑑別所、代用特別少年院等の経過措置は本年三月三十一日までをもつて廃止することとなつておるので、これに伴う必要な立法上の措置をとるため、本法の改正案を第…
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 これより会議を開きます。 この際、今般法務政務次官に就任されました三浦寅之助君より、あいさつをしたいとの申出があります。三浦法務政務次官。
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 少年院法の一部を改正する法律案及び外国人登録法の一部を改正する法律案、以上一案を一括議題とし質疑に入ります。質疑に入るに先だちまして、中尾政府委員並びに鈴木政府委員より、以上両案の補足説明を聴取することにいたします。
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 これにて説明は終りました。 次いで質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。細迫兼光君。
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 他に御質疑はありませんか。――他に御質疑がなければ、二案に対する質疑はこれをもつて終局いたします。 この際、お諮りいたします。両案はいずれも討論に付すべきでありますが討論はこれを省略し、ただちに採決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 御異議なしと認めます。討論はこれを省略し、ただちに採決いたします。 少年院法の一部を改正する法律案及び外国人登録法の一部を改正する法律案、以上一案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 起立総員。よつて二案は、いずれも可決すべきものと決しました。 この際、お諮りをいたします。ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕