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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 人権擁護に関する件について調査を進めます。 前会に引続き質疑を行います。質疑の通告があります。順次これを許します。木下郁君。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 猪俣君。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 速記を始めて。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 保安庁から加藤人事局長が来ておられますから、関連があれば、どうぞ。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 調達庁は総務部長が来ております。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 そういたしたいと思います。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 この際、先ほど保留されました猪俣委員の法制局長官に対する質疑の答弁を求めることにいたします。

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 他に御発言はありませんか。――他に御発言がなければ、本日はこの程度にとどめておきます。次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時七分散会

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入る前に理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち井伊誠一君が去る二十三日委員を辞任せられたのでありますが、一昨二十四日再び議長の指名によつて本委員に選任せられました。井伊君は御承知のごとく理事でありましたので、理事が欠員となつているのであります。従つて理事の補欠選任を行わねばならないのでありますが、理事の補欠選任は先例に従いまして選挙の手続を省略し、委員長において指名いたすに御…

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 御異議なしと認め、理事に従前通り井伊誠一君を御指名いたします。 それでは本日の日程に入ります。まず小委員長選任に関する件についてお諮りいたします。すなわち去る二十三日設置いたしました接収不動産に関する小委員会並びに鉄道犯罪に関する小委員会の各小委員長を選任いたしたいと存じます。小委員長の選任は先例に従いまして委員長において御指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 御異議なしと認めます。接収不動産に関する小委員長には田嶋好文君を、鉄道犯罪に関する小委員長には佐瀬昌三君をそれぞれ御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 次に人権擁護委員法の一部を改正する法律案、刑法等の一部を改正する法律案及び逃亡犯罪人引渡法案を一括議題といたします。順次その趣旨の説明を求めます。犬養法務大臣。 ――――――――――――― ―――――――――――――

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 これにて各案の趣旨説明は終りました。なおこれら各案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 人権擁護に関する件について調査を進めます。前回に引続き質疑を行います。 お諮りをいたします。本件につきましては裁判所当局より説明したいとの申出があります。この場合には、国会法第七十二条第二項の規定に従いまして、これを承認するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 御異議なしと認めます。承認するに決します。 それでは質疑を行います。質疑の通告があります。その順序によりまして順次これを許します。山本正一君。――山本君にちよつと申し上げますが、緒方国務大臣はすぐ参議院の本会議の方へ行かなければならぬそうですから、なるべく冒頭の方で御質問願います。

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 木下郁君。

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 田嶋好文君。

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 田嶋君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/06/26

第16回 衆議院 法務委員会 第4号

○小林委員長 それではそういうふうにいたします。