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自由民主党衆議院
総発言数
2,388 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 件中 20 件を表示
自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 御異議ないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。司法試験法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は可決すベものと決しました。なおお諮りいたします。ただいま議決いたしました法律案に関する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さようとりはからいます。 ―――――――――――――

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 少年法及び少年院法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。鍛冶良作君。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 他に御質疑はありませんか。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 ちよつと私からお伺いいたしますが、十七条の二の但書「その期間は、収容したときから七十二時間を超えることはできない。」これは一箇所七十二時間でしような。――そこでそれは全然ないとしてみましても、天変地異みたいなことで三箇所くらい置かなければならぬ場合が生ずるのじやないかというふうに考えますが、その場合はどうですか。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 もよりの場所が二箇所くらい続くことはありませんか。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 おかしいですね。仮収容一ぺんの場合は七十二時間、その次にまた仮収容するような場合には…………。

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 ほかに御質疑ありませんか。――他に御質疑がなければ本案に対する質疑はこれにて終局いたします。 お諮りいたします。本案は討論に付すべきでありますが、討論はこれを省略し、ただちに採決を行うに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 御異議ないものと認め、討論はこれを省略し、ただちに採決を行います。 少年法及び少年院法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 起立総員。よつて本案は可決すべきものと決しました。お諮りいたします。ただいま可決いたしました各法律案関する報告書の作成のつきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/07

第16回 衆議院 法務委員会 第7号

○小林委員長 御異議ないものと認め、さようにとりはからいます。 他に御発言はありませんか。――御発言がなければ、本日はこれにて散会いたし、次会の日時は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時四十四分散会

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 これより会議を開きます。 お諮りいたします。理事である細迫兼光君より理事を辞任したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 御異議なしと認め、これを許可するに決しました。 細迫君の理事辞任に伴う理事の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち選挙の手続を省略し、委員長において指名いたすに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 御異議なしと認めます。理事には猪俣浩三君を御指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 なお本日の日程につきましては、警視総監田中榮一君に参考人として発言を願うことにいたしたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 国内治安に関する件及び法務行政に関する件について調査を進めることにいたします。発言の通告があります。これを許します。猪俣浩三君、なお猪俣君に申し上げます。木村保安庁長官は、本日内閣委員会に出席のため、本委員会には出席ができかねるかもしれぬとのことであります。保安庁の加藤人事局長が出席しておりますので、長官が出席できるまでこの政府委員で答弁できる範囲内で御質疑を進めていただきたいと存…

自由党1953/07/02

第16回 衆議院 法務委員会 第6号

○小林委員長 他に御発言はありませんか。――他に御発言がなければ本日はこの程度にとどめておきます。 次会の開会日時は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これより会議を開きます。 まず判事補の職権の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。本案の趣旨について説明を求めます。犬養法務大臣。 ―――――――――――――

自由党1953/06/30

第16回 衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終了いたしました。なお本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。さよう御了承を願います。 ―――――――――――――