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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 20 を表示
日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 見えております。

日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 いま森中委員よりの要望でありますが、国際電信電話株式会社取締役社長増田元一君、新任早々でもあり、この委員会で何か所信を表明することがあればこれを許します。増田君。

日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 次に、竹内勝彦君。

日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 この際、午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十三分開議

日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。竹内勝彦君。

日本社会党1980/03/05

91衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 御提案の件は、後日、理事会において御相談いたしたいと思います。 次回は、明六日午前十時から委員会を開会することにいたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会

日本社会党1979/12/11

90衆議院 逓信委員会 第3号

○小林委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/12/11

90衆議院 逓信委員会 第3号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1979/12/11

90衆議院 逓信委員会 第3号

○小林委員長 この際、御報告いたします。 去る十一月二十六日の委員会において、参考人国際電信電話株式会社社長古池信三君及び同社前社長室参与保田重貞君に対し、武部委員及び野口委員が、石野議員に商品券を贈り返却された件について、事実の調査結果を報告するよう求め、また、野口委員、竹内委員、藤原委員及び西村委員が、パーティー券購入の内訳を資料として提出するよう要求いたしましたことは御承知のとおりであります。 石野議員の件につきまして、去る十一月…

日本社会党1979/11/29

90衆議院 本会議 第3号

○小林進君 ただいま議題となりました電波法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、海上における人命の安全のための無線通信に関する最近の国際動向に応じて船舶局の無線電話の聴守義務等について所要の措置を定めるとともに、宇宙における無線通信の実用化に対応するため人工衛星局の技術的条件等を整備するため所要の規定を設けるほか、規定の整備を行おうとするものであります。 本案は、…

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 これより会議を開きます。 電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を求めます。郵政大臣大西正男君。 ————————————— 電波法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。野口幸一君。

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 討論の申し出がありませんので、これより採決に入ります。 電波法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1979/11/28

90衆議院 逓信委員会 第2号

○小林委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後二時十七分散会

日本社会党1979/11/26

90衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項 以上の各事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/26

90衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————