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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1979/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 20 を表示
日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 伊藤宗一郎君 加藤常太郎君 左藤 恵君 堀之内久男君 武部 文君 野口 幸一君 鳥居 一雄君 藤原ひろ子君 西村 章三君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件・ 電波監理及び放送に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 この際、大西郵政大臣及び長谷川郵政政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。大西郵政大臣。

日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 次に、長谷川郵政政務次官。

日本社会党1979/11/16

89衆議院 逓信委員会 第1号

○小林委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 刑事局長にお尋ねいたしますが、いまの質問のやりとりを聞いておりますと、どうも中村長芳——川部氏はまだ参考人ですか、何かお調べになっていないというのでございますけれども、中村長芳の方は、これはドイツではございませんので、一体捜査当局はお調べになったことがあるのかどうか、これ一つだけお聞かせを願いたいと思います。

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 きょう午前中からの証人に対する質問の中で、中村長芳、中村長芳、耳が痛いくらい出てまいりまして、この航空機輸入に対しては大変重要な人物であるということがさらに浮き彫りされたのでございますけれども、いまのお話では、そういうふうな答弁しかちょうだいすることができませんので、私どもは捜査当局に期待することをやめまして、国会独自でひとつこの問題を解決するように努力いたしたいと思います。 次に、防衛庁長官にお伺いをいたしますけれど…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 私があなたにお伺いしておるのは、そのいわゆる政府高官と称する者がいたことは捜査当局も認めている、いらっしゃいましたと認めている。その人は日商岩井から工作資金及び成功報酬として五億を受け取った方じゃございませんかということを私はあなたに聞いている。そうじゃございませんかということを聞いているのですよ。あなたに聞いているのですよ。捜査当局に聞いたってだめだ、むだだから、あなたに聞いている。

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 わからない。それがおかしいのですよ。あなたはわからないで、どうしてE2Cに白さも白し富士の白雪なんてそんなきれいなことを言われるのですか。私どもが、もしこの人であるとすれば、その五億の中身は、いやしくもF4ファントムの努力並びに成功払いでもあり、あるいはそれにつながるE2Cの努力の金でもあり、あるいはまた伸びてはF15の、次の戦闘機輸入に対する努力報償、これがみんなで一かたまりにだんごになってこの五億の金が動いておると…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 ちっとも明快ではないのでございまして、われわれはあなたの話を聞いていると、そのE2Cなるものがどんな利権の対象になろうと、あるいは賄賂の対象になろうと、あるいはそのE2C賄賂を中心にしてもろもろの黒い霧が渦巻いていようと、それは防衛庁に関係したことではない、防衛庁自身はE2C自体が入ってくればそれでよろしいのだというそういうあなたの考え方、これが私は大変危険だと言うのです。これはいみじくも先ほど増田元防衛庁長官、まああ…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 同じことを行ったり来たりしているけれども、そのE2CとF4ファントムとF15は、みんな一つの、五億の金をいわゆる握られた人を中心にして動いておるという疑惑はちっとも晴れていないというのですよ。あなたは晴れた、晴れたと言うから、それを晴れたと言うなら、五億をつかまれたその人とは関係がないという証明をここにいたしなさいということを私は言っている。 時間がない。そんなことを言っているうちに、あなたにいちゃいちゃ質問しているう…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 防衛庁と商社の癒着が、それは政治家のような大きな癒着はあるとは言わぬけれども、いま一体ないとあなたは言われますか。かつて昭和四十二年の春、自衛隊幹部が野外訓練計画という名のもとに、わずか千五百円の会費で商社等の接待によるゴルフを楽しむという箱根ゴルフ事件というものがあった。いまでも国民の中にこれはまだ胸に残っている。厳正な職務執行上、癒着防止について防衛庁として以後、現在、一体どういう対策を講じていられるのか、お伺いい…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 あなたのえりを正すことは千万言聞き飽きた。そのえりを正して各省から、やれ捜査当局だ、あるいは法務省だ、あるいは方々から来るけれども、一番の火元のもとであるあなたのところから、政治家の介入に基づいてこういう人事をやった覚えがないとかやったとか、そういう自体、あなた方の発言にはない。だから、私どもも国民もみな疑惑がまたがっておる。海原問題一つとらえても、早急にあなたの方からみずから進んでわれわれの前に、政治家の介入あるいは…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 これは委員長に……。 私は、きょう午前中からの証人の喚問、それから午後の政府当局に対する質問等を通じまして痛切に感じたことは、航空機輸入に関する疑惑がさらに濃厚になってまいりましたことが一つであります。 なお加えて特に申し上げたいことは、松野頼三氏の偽証と岸信介氏の証人喚問及び中村長芳、川部美智雄氏の証人喚問の必要性はいよいよ私は明らかになってきたと思います。また、午前中のテレビ等を通じて生にこれを耳にせられた国民も、…

日本社会党1979/07/11

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第9号

○小林(進)委員 委員長の善処を要望いたしまして、私の質問を終わります。

日本社会党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○小林(進)委員 それでは、外務大臣が来るまでお待ちして、その間ひとつ捜査当局と法務省に、来ていますね、お伺いいたします。 五十年の十月二十九日に、予算委員会で、当時荒舩委員長ですが、私はそこで、金東雲という人はもはや公務員の地位を離れて民間人になったんだから、これはひとつ日本の政府に出頭をしていただいて、任意に出頭していただいて、そしてこの金大中拉致事件に対して証言を求めるような処置をしなさいということを要求した。大変もめたんですよ。…

日本社会党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○小林(進)委員 それでは公安委員長にお伺いいたしましょう。 この答弁をどのように実行していただきましたか。

日本社会党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○小林(進)委員 それじゃ結論的に五十年十月二十九日予算委員会で速記録をつけて善処をいたします、努力をいたしますと法務大臣も公安委員長も答えたことは、単なる答弁に終わって、何もしなかったということかね。これは、もししなかったとすれば、立法府に対する重大な侮辱だ、単なる発言は発言だけにしておいて、後は野となれ山となれという無責任きわまるやり方だと言わなければならぬ。 皆さん方、きょうは両大臣もお見えになっておりませんから、これは法務大臣、…

日本社会党1979/05/30

87衆議院 外務委員会 第13号

○小林(進)委員 それでは捜査当局にお尋ねいたしますけれども、その後の金大中事件に対する捜査の進展状況はどうなのか。四十八年の八月、この事件が起こったときには二十三人の捜査員を擁して精力的にやられたことを私は非常に多としてきた。しかし、その後いつの間にやら捜査陣営は二十三名から二十名に削減されたことを私は知っている。けれども、努力をされているものとは考えておった。いま一体捜査人員は何名か、捜査の規模を小さくしたのかどうか、また、その後一…