P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
—
直近の発言日
1964/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 件中 20 件を表示
日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 しかし、本人は耳も聞こえなくなって最大の被害を受けておるのですから、どの方法で一体これを救済していただけますか。国務大臣として、総理大臣になったつもりでひとつお答えをいただきたいと思います。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 私はたまたま具体的にいま会社の寮がそういう環境の中にあるという例で言いましたけれども、寮がなくとも、どこの会社、どこの工場、どこの官庁に通おうとも、そこにたまたま自分の住居があった、あるいは行き帰りにそういう騒音の場所をやむを得ず通らなければならないということで被害を受けておる者は、やはりこれは職業とは関係ないのです、住居や住宅がある、通勤の途上における問題だから、それはやはり労災の対象にはならない。おまえの耳が聞こえなくな…

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 それではこの、ジェット機による騒音とか、アメリカ駐留軍によって至るところで受けている損害の問題は、また駐留軍労務者の関係がここで論ぜられる場合にあらためて別の角度で御質問をいたすことにいたしまして、これはこれで取りやめにいたします。 あとは話が少し具体的になりまするが、労働保険審査会の委員は現在月給といいますか、俸給は十五万円でございましょう。それから手当が一万五千円と思いますけれども、違いますか。御答弁をいただきたいと思い…

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 会長は幾らでございますか。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 こういう制度は社会保険にもございます。その他にもこういう制度がありますけれども、他の類似の委員に比較いたしまして、この俸給や手当はどうなっておりますか。少し安いんじゃないかと思いますが、いかがでしょう。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 常勤でございますか。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 身分は何でございますか。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 国家公務員の特別職になりますと、この間、国から支給される年金といいますか、恩給といいますか、これは停止されますか。そのまま続いていくのでありますか。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 恩給が停止をされるとすれば、この物価高の中にやはり十四万、特別手当の一万四千円じゃなかなかこれは生活は困難で、むしろ仕事に精励することができないと私は思いまするので、いま少しこれをお上げになったらどうですか。

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 理事会で申し合わせをいたしておりました書類の原案の作業も終わったようでありまするから、そろそろ質問を打ち切る方向へ向かいたいと思いまするが、最後にお伺いいたしますけれども、今回人事院が発表いたしまして、それぞれ行政官庁から民間会社に天下りをいたしました人名その他が発表せられまして、世間的に非常に驚異の感を与えるという結果になったのでございまして、幸か不幸か、その中には私どもが関係をいたしております労働省、厚生省は、三十八年度…

日本社会党1964/03/17

第46回 衆議院 社会労働委員会 第20号

○小林委員 現在低賃金に縛られて、それから役人には定年制もございませんが、大体、しきたりで五十五歳前後にして退官をしなければならない。一時の退職手当金も少ないし、その後支給せられる年金も少ないということになりましたならば、やはり何とかその後の生活を支えるようなものを持たなければならないという意欲に燃え出すのは当然だと思うのでございまして、そこから見れば、労働省なんかはほかの官庁に比較してむしろお気の権にたえないような次第でございますけれ…

日本社会党1964/03/13

第46回 衆議院 社会労働委員会 第19号

○小林国務大臣 ただいまのお話でありまして、多少の懸念をされるのは当然と思いますが、私どもも、来年度も私どもの見たところ、希望の七〇%程度しか満たさない、こういう状態でありまして、原資が不足であるということは明らかな事実でありますので、今後厚生省といたしましても十分の努力をし、大蔵省の了解を得ましてこの資金を増加するということに格段の努力をいたしたい、この点につきましては国会でも十分注意をしていただいておる点でありまして、私どもも御懸念…

日本社会党1964/03/13

第46回 衆議院 社会労働委員会 第19号

○小林国務大臣 お話しのように迅速を欠く心配が従来ともあったのでありますが、厚生省といたしましてはややもすれば医療公庫に多少遠慮しておった部分があったかと思うのであります。これらは私ども随時調査をいたして、そういう非常なおくれを出すことのないように注意をいたしまして、このことはお答え申し上げるとともに、私はうしろへそういうことを指示をいたしておく、こういうふうにお考え願いたいと思います。

日本社会党1964/03/13

第46回 衆議院 社会労働委員会 第19号

○小林国務大臣 ただいまのことは事務当局からお答えいたします。

日本社会党1964/03/13

第46回 衆議院 社会労働委員会 第19号

○小林国務大臣 よろしゅうございます。

日本社会党1964/03/13

第46回 衆議院 社会労働委員会 第19号

○小林国務大臣 ただいまの御決議の趣旨を尊重して善処いたしたいと存じます。

日本社会党1964/03/12

第46回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小林国務大臣 医療法人は、お話のように昭和二十五年に医療法の改正によって設けられたのでありますが、その趣旨は、私人による病院経営の経済的困難を、医療事業の経営主体に対して法人格取得の道を開きまして、これによって資金の集積の方法を容易にさせる、これによって経営難を緩和しよう、こういうところから出たものでございます。これができましてからいろいろのいきさつがありましたが、ごく最近、昭和三十七年末の数字で千八百二十五ということになっております…

日本社会党1964/03/12

第46回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小林国務大臣 この法人をつくる当時、要するに、公的医療機関がまだ整備せない、また単なる私的医療機関では継続性がない、あるいはいまの投資がなくなれば病院の継続性がなくなるというような事態も相当あったのでありまして、その継続性とある程度の公的性格を付与する、こういうふうな趣旨があったことは、私もお話のとおりだろうと思います。 それで、その後法人そのものにつきましては、たとえば農業法人の問題とか、民間のいろいろな企業においても法人のほうが事…

日本社会党1964/03/12

第46回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小林国務大臣 これはお話のとおりと思います。

日本社会党1964/03/12

第46回 衆議院 大蔵委員会社会労働委員会連合審査会 第1号

○小林国務大臣 私もいままだ勉強が不足で、その後の措置等につきましても十分心得ておりません。これらのことにつきましては、医務局長からひとつお答えいたします。